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2009年11月15日 ●最期の革命 その1 大恐慌と陰謀論

カテゴリ : 無題


 
 我々は、愚かしい繁栄の幻想に洗脳された浪費競争の結果、人類滅亡をもたらす環境破壊だけではなく、虎のように凶暴な大恐慌に追いつめられており、さらに、その背後には人口の大部分を消し去ろうとする不気味な勢力が暗躍していることを感じ取ってきた。
 このまま、何も考えることなく、行動もせず無為に過ごすなら、やがて命を含めて、あらゆるものを失うことになると、筆者は20年前から指摘し続けてきた。

 「景気は底を打った」との見せかけの宣伝にもかかわらず、状況は悪化の一途だ。株価が維持されているのは、銀行倒産を恐れた買い支えと、それを目当ての海外強欲ファンドによる投機だけだ。
 会社が倒産してから職安に毎日通っても、仕事などほとんどない。もうすぐ預金封鎖がやってくる。ハイパーインフレがやってくる。通貨の死滅がやってくる。
 誰もが財産を失い、安定した生活のツテを失うことになる。カネが消える。食料が消える。あらゆる生活資材が消えてゆく。

 追い撃ちをかけるように得体の知れない致死的疫病が蔓延する。強盗殺人・猟奇殺人の激増、農作不振、考えられないような天候不順と不作がやってくる。
 血で血を洗うような残酷な戦争が、ますます拡大してゆく。
 都市では飢えた人々は彷徨い歩き、奪い、襲い、街頭には遺骸が散乱することになる。どんなにカネを積んでも食料は手に入らない。自分で生産するしかなくなる。

 今起きている事態の深刻さ理解できないで、自分たちが、どれほどに危険な状態にあるのか? 子供たちの未来が暗黒に閉ざされている状況を理解できない者もたくさんいて、この人たちは、今起きている異変は一過性にすぎないもので、やがて回復し、これまで続いてきた平和な生活が、これからも続くと勘違いしているのだ。
 だが、そうではない。大恐慌は人類の無知・無謀による必然的なものであると同時に、歴史的陰謀集団による世界支配と人口削減を目的とした人為的なものなのだ。それは経済法則通りの必然的崩壊であるとともに、人類生存環境の崩壊であり、同時に、そのことを利用した陰謀的巨大殺戮が行われていることを知らなければならない。

 ほとんどの人が「お上」(国家権力)に依存、隷属、盲従するようマスコミや教育体制によって洗脳され、報道されていること、教えられたことだけを真実と勘違いし、現実を直視せず、見えている現実の背後にある真実を思索することもなく、見せかけの享楽、スポーツや芸能にうつつを抜かすように教育され、無知蒙昧に置かれてきたために何も知らないだけなのだ。
 本当の現実を見よ! それは恐ろしいものだ。まるで、よくできた空想映画のように、得体の知れない悪魔集団が、今、世界中を徘徊し、彼らに依頼された狂人科学者たちが戦争と疫病を作りだし、片っ端から人々を殺害しまくっているのだ。

 「まさか、そんな映画のような空想的現実があるいはずがない」

 と思うのは当然で、筆者自身も、長い間、そんな陰謀論など「映画の見過ぎ」による妄想・空想の類と決めつけてきたし、そんなことを口にすれば、誰からも、「君はアタマがおかしい」と決めつけられるのがオチだった。

 しかし、その実態を深く知れば知るほど、これは決して空想でも妄想でもなく、実は、そう信じている我々の目出度い心、無関心自体が、彼らの洗脳によるものであり、彼らの家畜として飼育されている証であることを知らされることになった。

 蛙は鍋に入れてゆっくり加熱すれば、熱さに気づくこともなく茹であがってしまう。同じように、人々も、異常な秩序の崩壊、飢餓や殺人や疫病が、気づかないうちに徐々に拡大してゆけば、それが異常なことだと感じないまま、徐々に慣らされて大した反応もないまま死滅してゆくのである。

 どうしても陰謀論を信じられない人は、まず、一ドル札の秘密を見てごらん。
 これを思い知らされたのは、もう20年も前に、五千円札の富士山がシナイ山であることを知らされたことだった。日本円にもドル札と同じ陰謀集団のマークが刻まれていることを知ったことだった。
 どうして、中世欧州で「魔女裁判」の妄想殺戮によって数百万人が残酷に殺害されたのか? それがカトリックによる命令であり、カトリックこそはイエス・キリストを破壊するために設立された仕掛けに他ならないことに気づかされたことだった。またクロムウェル・カルビン・ルターのプロテスタント大虐殺も同じ仕組みであったことを知ったことだった。

 http://zoome.jp/hope/diary/24/
 http://zoome.jp/hope/diary/25

 世界に君臨するダビデの星(六芒星)とピラミッドアイ、フェニックスをアイデンティティ「爾」とするスーパーエリート(エスタブリッシュメント)集団がいて、歴史と政治、経済を自由に操ってきたということ。
 (ここから先は、妄想と笑い飛ばしてもよい・・・・数億年前に宇宙のある星が破滅し、そこで繁栄していた爬虫類系人類が霊団として地球にやってきて、進化し、アトランティス王国を建設し、それが同じカルマによって破滅させられてから、エジプトに転生、シオンに渡り王国を建設し、やがてユダヤ教徒、フリーメーソンとして人類に君臨するようになり、さらにカルマを引き継いだアメリカを作った。興味ある方は、高橋信次やデイビットアイクを参照)

 http://quasimoto.exblog.jp/11034593
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20051108
http://www.davidicke.jp/blog/
http://www.youtube.com/watch?v=fVWJaGOPM1s

 80年代以降のHIVもSARSもラッサ熱もペストも、そして、アフガン・イラクなど、あらゆる戦争も、経済崩壊も、すべて、1947年に彼らの議決によって定められた人口削減のために意図的に作り出されているものだ。

http://www.youtube.com/watch?v=JhbhqEJ901Y
(10編あるので全部字幕を読んでいただきたい。これはエイプリルフールの特番ではない、間違いなく真実なのだ)

 不自然きわまりない疫病氾濫が、自然発生か人工的なものか、注意深く観察・考察してきた人なら誰だって理解している。これは、人類が強欲によって作り出した自業自得のカルマ、必然的なものであるとともに、人類巨大淘汰を謀った意図的なものでもある。
 筆者は奇怪なユダヤ資本に注目した40年前から、こうなることを予想していた。ユダヤ教徒の信奉する宗教的目標である聖典タルムードとプロトコール・シオンの議定書に、そのようにすると書かれていたからだ。
 すなわち、世界人民は、君臨すべきユダヤ教徒のゴイム(家畜)にすぎないと宣言されていたからだ。

http://hiroshima.cool.ne.jp/h_sinobu/yudayatarumudo1.html
http://www.asyura2.com/data001.htm

 そして、彼らの祖であるユダヤ・パリサイ人たちに対し、イエス・キリストが「マムシの子ら」と口を極めて罵っていたことを知っていたからだ。

 最初のうちは、こうした、いわゆる「ユダヤの陰謀」について、あまりに荒唐無稽と思うしかなく、とうてい信じられるものではなかったが、1990年以降、起きている金融資本主義の台頭と人類破壊の現実を見せつけられて、それが紛う事なき真実であったことを、これまで嫌と言うほど思い知らされてきた。

 決定的だったのは911テロである。これがブッシュ大統領が言ったようなウサマビンラディンとアルカイダによるものではなく、実はアメリカ軍やCIAによる自作自演だった証拠が続々と発見されたのだ。
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/scholars_for911truth.html

 それを立案命令したのは、ブッシュとチェイニーに他ならなかったと・・・。
http://nvc.halsnet.com/jhattori/green-net/911terror/nyterror.htm

 今、起きている事態は、20年前(イエスは2000年前に予告した)に完全に予測できたことであり、世界は用意されたシナリオ通りに破滅に向かっていると確信している。その結末は、ヨハネ黙示録に記述されている。

 これらの巨大殺戮を計画実施しているグループの正体は、人類を完全支配下に置くワンワールドガバメントを求める世界特権階級(エスタブリッシュメント)である。
 それはフリーメーソン・イルミナティと呼ばれ、彼らの核心であるロスチャイルド・ロックフェラーグループは、すでに世界の富の9割を手中にしていると指摘されている。

 そして、彼らが人類抹殺を正当化する理由は、地球環境の包容力は30億人程度であり、現在70億人、10年後には100億人を超える人類を適正数に維持する必要があるというものであり、この人口調節の命題は、実に、第二次大戦後から、彼らの秘密会議において頻繁に検討され、多くの削減計画が実施されてきた。
 それどころか、はっきりした証拠はないが、1910年代に起きた第一次世界大戦でさえ、そして、その渦中に発生して世界1億人を死なせたスペイン風邪でさえ、彼らが人口削減を目的に開発し、準備したものだったと指摘する者もいる。

 地球に人類包容力の限界があるのは事実だろう。しかし、そのコントロールを世界の支配者を自称する彼らの手に委ね、運命を預けるわけにはいかない。
 自分たちが「選ばれた民」であり、他の人々は彼らに奉仕すべき家畜でしかないと決めつける(彼らの聖典タルムードに書かれている)その主張を認めるわけにはいかない。

 彼らのマークであるピラミッドアイはサタン(ルシファー)の目であり、人類を監視する悪魔を示している。我々日本人も監視していることは、千円札の野口英世を透かしてみれば分かる。1万円札の星マークが13個であり、それを結べば六芒星ができることも分かり、ドルに刻まれた33の羽がフリーメーソン位階を表すことも分かる。
 六芒星は666であり、とっくに世界共通のバーコードやネットのwwwに利用されている。彼らの経済力の核心である金融資本は、すでに三菱UFJやトヨタを手中にし、そのマークを「サタンの目」に変えてしまった。
 彼らの正体は、サタンを神と崇めて信奉する「悪魔教」集団なのである。
 その最大の敵はイエス・キリストであり、イエスを殺害したのも彼らの僕、パリサイ人であり、イエス死後、キリストを否定、破壊するためにキリスト教を設立したのも彼らなのだ。
 人を愛ではなく、権力と死の恐怖で支配することがサタン、悪魔教の本質である。処刑の恐怖で人類を支配しようとした旧約聖書はサタンの聖典であった。だから、それを間違っているとしたキリストを彼らは恐れ、憎み、2000年かけて破滅に追い込んできたのだ。

 人類にカネと利子の資本主義を持ち込んだのも彼らであり、最初に金融資本を成立されたのも、彼らの祖であるパリサイ人であった。
 もう、まもなく、2009年12月1日、彼ら、パリサイ人の末裔たちによる最初の統一政府であるEU国家を定めるリスボン条約が発効する。
 そうして、世界はG20を中核としてIMFバスケット通貨体制に移行し、すべてのカネが電子化されることになっている。
 悪魔教の望む統一政府と統一支配が始まることになる。

Appendix

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