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キューバ米大使館へのマイクロ波攻撃と、ソチ五輪における浅田真央の不調

カテゴリ : 未分類

 今日は、とても興味深い記事を見つけた。

 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-35124968-cnn-int

 キューバ米大使館員が、奇妙な音響によって脳を損傷させられた事件の原因が、ほぼマイクロ波であると明らかにされた。

 マイクロ波というのは、通常ギガ波とも呼ばれる高周波で、レーダーや電子レンジに使われる波長であり、主に、1200MHz と2400MHzが通常使われる。高いものでは5G帯まであって、携帯電話の基地局どうしのデータ送受信にも使われている。

 この波長は、光に近い性質があって、有機質に当たると吸収されて発熱する性質もあって、携帯基地局による健康被害の主な原因ではないかと疑われている。
 オウム真理教は、この電波を使ってドラム缶に入れた遺体を炭素粉末に変えてしまったことが知られている。

 これを発明したのは、戦時中、海軍の戦艦大和の武装開発を行っていた中島コーヒーの創業者である中島茂だが、これがレーダーや電子レンジの原理とまったく同じマグネトロンであるにもかかわらず、海軍上層部は馬鹿しかいなかったので、この重要性に気づかず、発明を無意味なものと考えて却下し、それを知ったアメリカが、翌年、レーダーの先行開発に成功した。

 戦後は、マグネトロンの2400Mhzマイクロ波を使って、レーダー・電子レンジ・自動ドア・速度取り締まりレーダーなど、多数の重要な発明が行われた。

 このニュースを見て、私は即座に、ソチ五輪における浅田真央の不可解なSP失敗を思い出した。
 ソチの真央SPを見ながら、奇っ怪な失敗を繰り返す真央を見て、私は即座に、これは電磁波攻撃であると確信して、翌日にブログに書いたが、今、検索しても出てこない。
 ヤフーブログ管理人が、私のブログ記事を勝手に削除してしまったようだ。

 しかし、私のブログをコピーして転載してくれたブログが複数あるので、当時の私の書いた記事を再確認することができた。

 https://blogs.yahoo.co.jp/jphrb866/25505293.html

 私以外に、もう一人、これを電磁波攻撃であると見抜いた人がいた。カレイドスコープである。
 
 http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-2642.html

 マグネトロンの指向性アンテナは、ちょうどテレビカメラの望遠レンズの中に収めるができるので、外部から発見するのは困難である。しかしソチのテレビクルーのなかに、正体不明の望遠レンズを持ったクルーがいたとカレイドが明らかにした。

 私は、マグネトロンによる電磁波銃を再現しようと思い、友人に相談したが、残念ながらハードルが高く実現できなかったが、マイクロ波によるアマチュア無線交信のなかで、私は、キューバ大使館で起きたような脳へのダメージを確認することができていたし、直前まで何の問題もなかった、大舞台での経験豊富な浅田真央が次々にジャンプに失敗する姿を見て、これはマイクロ波による電磁的衝撃波しかありえないと瞬時に確信したのである。

 間接的ではあるが、私は、即座にネット上で、韓国の電磁波兵器サイトを覗いてみたら20以上確認できて、瞬時に筋肉を硬直させてしまうマグネトロン兵器も掲載されていた。
 ところが、数週間後に、再度確認すると、これらの電磁波兵器サイトが一斉に消えていたのだ。
 これで、私は真央のSPを妨害したのが、韓国政府であろうと確信した。

 これをブログに書いたら、群大講師夫妻はじめ、親韓派から一斉にバッシングを受けたが、韓国儒教の伝統では、勝負は、どんな不正を行っても勝ったもの勝ちという価値観があることを知っていたから、かの国なら、やるだろうと思っていた。
 それ以前に、日本女子フィギア陣がヨナと競合する大会では、必ず転倒することに気づいていたからである。

 http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1832371.html

 朴政権が失脚してからは、韓国政府は国ぐるみでの露骨な悪意に満ちた攻撃はしなくなっていると思うが、先の韓国冬期五輪では、小平のスタートで、韓国らしい嫌がらせが出たことが記憶に新しい。
 これは、韓国における「勝負事」の伝統と捉えた方がいいだろう。

 https://matome.naver.jp/odai/2151901126584324501

 ソチ真央への電磁波攻撃について、理解できる人が極めて少数であったため、私はひどく悔しい思いをしたが、今回のキューバ米大使館などへの電磁波攻撃でもマグネトロンが使われたことで、これから、ますます、悪意に満ちた不正の実在が明らかにされてゆくことだろう。


余談 万力縛り

 風速60mという危険な台風が、明日にも我が家を直撃しそうで、今日は、手作り我が家の軒先など、弱い部分を補強することに追われた。

 こうした補強で、必ず覚えて置かねばならないのが、ロープの絞り方=南京縛りである。

  https://www.youtube.com/watch?v=ixW4fVRQXZU

 弱い屋根や、ビニールハウスなどが吹き飛ぶのを防ぐために、切れ込みを入れた杭(アンカー)を土壌に70センチほど埋め込んで、これに安いトラロープ(径12ミリ、100mでも1500円程度で購入できるはず)で、屋根を何度もくくって止めるのだが、途中で万力縛りを多用して引き締める場面がたくさんある。
 だから必ず覚えておく必要がある。

 台風通過後は撤去するので、見かけは気にする必要はない。ただ、屋根やビニールハウスが飛ばなければいいのだ。
 しかし、最後の絞りかただけは、基礎教養として覚えておきたい。

 分からない人のために、もう一度。
 https://www.youtube.com/watch?v=zcwYwmBWD7Y

 なお切れ込みのある杭や、傘の柄アンカーなら不要だが、環状アンカーの場合は、30センチほどの別のロープを用意する必要がある。

   

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