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イスラム国を作ったのは、イスラエルであること

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 911テロもイスラエル=モサドの仕業だ。ナチス・ホローコストも、シオニストの陰謀だ。そして、新型コロナウイルスも、ユダヤ=モサドがやったのかもしれない。

 なんて書けば、たちまち「陰謀論」のレッテルが貼られ、メディアも文筆家も総攻撃を受けて、立ち直れないほど痛めつけられる。
 例えば、1995年に起きた「マルコポーロ事件」
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6

 ユダヤ人の陰謀論を書けば、必ず全世界のユダヤ教徒に一斉攻撃を受けて潰されるので、メディアは完全に萎縮して、イスラエルとユダヤ教に対する批判を避けて通るようになっている。
 だから、とうとう、ユダヤ教徒による国家支配の陰謀も、身の毛もよだつ、大イスラエル主義やアミシャーブ・プロジェクトも、その恐ろしさを指摘するメディア情報は、ほとんど失われてしまった。

 だが、冒頭に書いた、911テロがモサドによって実行されたこと、ビンラディンがCIA協力者であり、ジョージ・ブッシュ一族と家族ぐるみの親しい関係であったこと。
 911の前にドバイCIA病院で死んでいたこと。だから、オバマによる ビンラディン暗殺も、トランプによるバクダディ暗殺も真っ赤な嘘なので、遺体を保存せずに、ただちに水葬にして証拠隠滅してしまったこと。
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-918.html

 イスラム国指導者バクダディが、サイモン・エリオットという名のモサド工作員であったこと、イスラム国のラジオ放送局基地が、トルコ国境の米軍基地内にあったこと。トヨタが提供した数百台のハイラックスが、ただちにイスラム国の軍用車になったこと。
 イスラム国の膨大な武器の多くが、米軍によって供与されていたこと。

 これらの事実は、イスラム国を詳しく調査すれば、誰でもすぐに理解できる真実である。イスラム国を作ったことで、最大の利益供与を受けるのは、イスラエルであり、イスラエルの属国であるアメリカであり、イスラエルの同盟国である、サウジアラビアとトルコである。

 つまり、上の四カ国が、イスラム国の本当の正体なのだ。では、いったいイスラエルやアメリカが、どういう理由でイスラム国を作って、この世のものとも思えないほど残虐で暴力的な集団として5年にわたり激しく活動させたのか?

 理由は、鮮明に存在している。
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-987.html

 それは、シオニズムであり、大イスラエル主義である。
 
 http://www2.jiia.or.jp/kokusaimondai_archive/2010/2018-10_003.pdf?noprint

 なぜ、イスラム国の指導者がイスラエルの工作員であることに触れられないのか?
 https://www.mag2.com/p/news/121966/2

 イスラエルはユダヤ教を唯一とする宗教国家である。ユダヤ教の聖典は、旧約聖書とタルムードであり、そのなかに、イスラエル人の思想を拘束するすべてが書かれている。
 ユダヤ教徒にとって、もっとも重大なことが書かれているのは、創世記15章である。そこには、「神がイスラエル人に与えた『約束の地』」が記されている。

 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%84%E6%9D%9F%E3%81%AE%E5%9C%B0

 神は、イスラエル人に、北はユーフラテス川から、南はナイル川に至る広大な土地を与えると書かれていて、レバノン・シリア・クルド人居住区、イラク・サウジアラビアが含まれている。

daiisuraeru.jpg


   https://fm-venus.muragon.com/entry/215.html

「グレーターイスラエル」 これこそが、イスラム国=ISILの活動範囲であった。
 イスラム国が残虐な大暴れをした結果、この地域の先住民は、大規模に難民となって欧州に向かった。
 もし、イスラム国がいなかったら、先住民は、過去2000年以上続いた平和な生活を捨てることなどありえなかったのだ。
 つまり、イスラエルは、イスラム国の大暴れによって、労せずして大イスラエルの領土を手に入れることが可能になるのである。

 これについては、アメリカ、トランプが、シオニズムを推進する福音派の支持を受けて、この大イスラエルを実現し、首都をエルサレムに置き、エルサレム第三神殿を再建すると強硬に主張している。
 これによってネタニヤフは、トランプを救世主と崇め、ゴラン高原をトランプ高原と改名するとまで言い出している。

 これほど、利害が鮮明な関係も少なく、つまり、イスラエル=モサドがイスラム国を作る理由も鮮明なのである。そして、現在までのところ、それは大成功している。

 今回、武漢肺炎=新型コロナウイルスについても、あるいはモサドの仕業ではないかとの情報が漏れ出している。

 あの、中国共産党の裏切り者、郭文貴が、とんでもない情報を明らかにしたのだ。

 「これは戦争だ」郭文貴氏:中国共産党は武漢肺炎ウイルスが人工合成であることを認めた
2020年2月6日
https://www.visiontimesjp.com/?p=4490

 米国に亡命した中国の実業家・投資家である郭文貴氏は2月3日、中国共産党が武漢肺炎ウイルスは人工合成の産物であると事実上認めたことを明らかにした。その根拠は、中国共産党の公式軍事ポータルサイト「西陸網」が、武漢の肺炎を引き起こす新型コロナウイルスが人工的に合成されたものであることを認めており、コウモリウイルスによる自然突然変異は不可能だと主張していることだ。

 郭文貴氏は次のように述べた。中国共産党軍の最高権力機関である中央軍事委員会のウェブサイト「西陸網」で発表される情報は極めて重要で、最高位層の首肯を得たものだ。そのようなサイトが武漢肺炎の爆発を米国になすり付けた。

 「西陸網」は1月26日に「武漢ウイルスの4つの主要蛋白質が交換され、中国人を正確に狙い撃ちできる」という文章を発表した。この文章には、武漢肺炎ウイルスが人工合成であることが書かれていた。

 文章の要点はこうだ。

「『武漢新型コロナウイルスは4つの重要な蛋白質を取り替えた』ことである。その目的は第一に、SARSウイルスに偽装し、医療関係者を欺くことで、治療の時間を遅らせることである」
「第二に、『人への感染力が強力』であるため急速に蔓延させ、伝染させることができる。人間を絶滅させるこの生物技術はコウモリやアケビが生み出したのでしょうか」
「これほど正確な『4つの鍵となるタンパク質』の『交換』は、自然界では1万年たっても不可能だ」
「これらの事実から導かれる結論は、武漢ウイルスは実験室が製造と生産に関与していることだ」

米国になすり付ける

 続いて、この中国共産党の権威ある軍事サイトの文章は米国に矛先を向け、「SARSから武漢新型肺炎まで、米国の人種絶滅計画を見る」という小見出しで、米国が生物兵器を製造し、中国人を攻撃できるようになったと非難した。

 文章のもう1つのゴシック体の小見出しは「もっぱら中国人を選んで殺している。このウイルスで死んだのは96%が中国人だ」と書かれている。

 文章は武漢ウイルスが生物戦であることを暗示し、「生物戦というこつの文字は消えることはない」
 「原爆は強いでしょう。生物兵器の前では、原爆でも水素爆弾でも、まったく武器にはならないかもしれない」
 動画でこの文章のスクリーンショットを写したあと、郭文貴氏は、アメリカ人はまだ中共がどのような悪の政権であるかを意識していない。米国人は金銭を信じ、マスコミを信じている。しかし彼らのメディアの中でどれほど多くの人がすでに中国共産党に買収・浸透されているか思いもよらないだろう。その中で何人が民衆の側に立っているのか?真実の側に立っているのか?そのため、トランプ大統領が正しい行いをすると、アメリカのメディアはでたらめな偽ニュースを流す。

 また、「西陸網」は1月22日に邱崇畏という人物の文章「武漢新型肺炎は米国の生物戦の匂いがする」を掲載した。同様に、武漢の疫病発生の責任を米国に転嫁した。

 この文章では、「米国は中国に対してもっと極端な手段に出るかもしれない」「米国はサイバー戦や宇宙戦を始めるかもしれない。しかし、皆さんが本当に無視できないのは『生物戦』です」と対立を煽動した。

 郭文貴氏は次のようにまとめた。「今は、米国人が目覚めるかどうかの歴史上最も重要な瞬間であり、現在武漢の疫病はまさに戦争である。この戦争は国賊である中国共産党と14億人の中国国民の戦争だ。そして中国共産党は14億中国国民を煽動して米国に戦争を仕掛けようとしているのだ。」
*********************************************************************
 引用以上

 この情報を補完すると思われる情報も出ている。
 
 新型コロナウイルスは人工的な生物兵器?陰謀論で片付けられない特殊性と迫る政変=斎藤満
 https://www.mag2.com/p/money/886092

 黄色人種だけを感染させる「新型コロナウイルス」① http://www.peters.jp/ba/future_direction/New-coronavirus_that-infects-only-Mongoloid_01_1185.html

「新型」コロナウィルス、米英イスラエルの生物兵器説は妥当
 https://note.com/bungakumirai/n/nfd6f4ca51946

当初、私は、武漢の細菌兵器開発施設=病毒研究所の研究用廃棄動物死骸を、処理関係者が野生動物市場に横流ししたことが原因とみていた。
 しかし、その後、インドとタイの研究者が、偶然、このコロナウイルスには、エイズウイルスの性質がダイレクトに含まれていることを発見し、エイズワクチンを患者に投与したら、症状が治まったと報告した。

「コロナウイルスからHIVに似た成分」デリー大学が発表「偶然とは言い難い」人工的な生成を疑う声も
 https://niconews55.com/colona

 このウイルスには、自然界にはありえない、4つの蛋白質の改変が見られ、中国人を殺すために開発されたと郭文貴が報告した。
 それが本当だとすれば、いったい、どんな理由で中国に散布されたのか?
 そんな視点からニュースを見直すと、とんでもない事件が見えてくる。
   
米でインフルエンザ猛威 死者数1万人超え
 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55312830W0A200C2000000/

 すでにアメリカのインフルエンザ感染者は2000万人をはるかに超えて、死者も数万人に達しているという。
 もし、このインフルエンザパンデミックが中国による陰謀と、米当局が認識したとすれば、当然報復として、用意されていた新型SARSウイルスを拡散することに説明がつく。

 この種の陰謀工作は、普通アメリカCIAがやるのだが、実は、CIAはモサドの下請け機関のようなものだとの話もあって、実際に行動したのは911テロと同じ、モサドであることは、十分に信憑性がある。
 理由は、中国がイランの最強の連携国だからだ。中国を潰すことは、イランを潰すことにつながるからなのだ。
 また、アメリカと中国のスパイ戦争は三年前から熾烈を極めている。

 中国に消えたCIA協力者 米紙「少なくとも12人殺害」報道 浮かび上がる熾烈な米中スパイ戦
 https://www.sankei.com/world/news/170609/wor1706090003-n1.html

 表に出ない、スパイの国際戦争が勃発しているのである。そのなかで、中国がインフルエンザをアメリカに撒き、米イスラエルが報復としてコロナウイルスを中国に撒くという細菌戦争が勃発していることは、十分にリアリティがある。

 日本だって、大半の人が知らないだけで、実は、大イスラエル主義、ネオシオニズムのなかのアミシャーブプロジェクトが、まともに凄まじい陰謀戦争の舞台になっているのである。

 アミシャーブとは何か?
 https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1525405421/l50

 イスラエル=ユダヤ教は、天皇を「失われたユダヤ人」と認定しており、天皇家をイスラエルに帰還させることがユダヤ教徒の使命ということになっている。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%96

 すでに、何度も書いたのだが、ほとんどの人が、単なる陰謀論とか、夢物語で片付けていて、リアリティのある話として認識しているのは、全国でも数名しかいなと思う。
 しかし、私は、イスラエル=モサドの活動は、とてつもなく恐ろしいと冒頭にも例を出して繰り返してきた。
 いずれ、我々は、アミシャーブの陰謀に真正面から向き合わされる日が来ると予想している。

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