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いよいよ迫ってきた三峡ダム崩壊

カテゴリ : 未分類
 緊急追記
ロシアの原発が大事故をやったようだ
 セシウム3兄弟が出ている
 https://gigazine.net/news/20200630-radioactivity-spike-above-europe/

 予防措置として、子供たちのために昆布を多めに食べさせてあげてね

 セシウム3兄弟やルテニウム103が出るのは、核爆発かメルトダウン事故に限られる
 古い核物質からは出ない
 次に来るのは、確実にヨウ素131だ。これは日本列島に大量に飛んでくる


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 三峡ダムが決壊する可能性については、過去数回ブログを書いたが、日本メディアはなぜか、ほとんど報道しない。

 ほぼ確実になりそうな三峡ダム崩壊 2020年06月23日
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1164.html

 しかし、中国各地から報じられる100年に一度といわれる建国以来最悪の大水害の現状を見れば、もう待ったなしで決壊が迫っているとしか思えない。

 本日は、2020年6月30日、最悪の場合は、数日中に巨大決壊が起きて、長江の宜昌から上海に至る1200Kmの大半が水没し、居住者6~8億人の大半が死亡する可能性がある。
 「宜昌から逃げよ」との水利専門家の警告から、安全地帯に逃げたくとも、大半がすでに水没した宜昌では車も動かせず、身動きが取れない状態だ。
 調べてみると、宜昌から上海まで1000Kmを超える長さのなかで、標高差は50mしかないので、宜昌・武漢・南京・上海などの巨大都市の大規模な水没は免れない。

 総貯水量は200億立法メートルを超えており、ほぼ琵琶湖に匹敵している。これが一気に決壊し、上海に向けて流れ込んだ場合、流域は数メートルの水没になるが、初期段階で、高さ175mの水頭圧を持って、数十メートルの巨大津波として下流域を襲い、あらゆるものを爆発的な水圧で破壊しまくる。

 これは上海から南シナ海に出てもとどまるところを知らず、台湾・南西諸島・九州西岸に、高さ数メートルの津波と、1億人を超える中国人の遺体、動植物遺体、がれきが押し寄せることになる。
 人類史上、最大最悪の災厄になることは確実で、その後、水が引いた後には、とんでもない疫病が拡散し、さらに世界経済に巨大な悪影響を与えるだろう。
 おそらく、宜昌から上海に至る数十の大都市は、もう再建が不可能になるように思える。

 このとき、中国で建設中、稼働中の大亜湾原発をはじめとする数十の原発群も無事ではすまず、福島のように、たくさんのメルトダウン事故を起こして、地球全体を放射能雲で覆う可能性も十分過ぎるほどあることを知っておく必要がある。

 今回は、オカルティズムではあるが、三峡ダム崩壊を、ずいぶん前から予言しているサイトを取り上げてみよう。

 母の予言 (この文章は、今年の4月頃に書かれたもの)
 https://note.com/junko_takabatake/n/nc6be3cb0de45

 母は、ちょっとというかかなり個性的な人です。

 少し女優じみている、といえばいいのでしょうか。日常生活をまるで舞台に立っているかのように振舞ったり、話たりするきらいがあり、特にそれはお酒を呑むと顕著で、人の話をほぼきいておらず、自分の話たいことを話す、いわば独演場を好みます。これだけ書くとかなり嫌なやつに思うかもしれませんが、話自体はお面白いし上手い。多分一緒に飲む分には、とても愉快な人です。(家族になると、、、ですが 笑)

 で、ここからが怖い所なのですが、少し、霊感みたいなものを持っているらしく、これまでも、私や弟の結婚する年齢をピタリと当ててみせたり、結婚前、私が夫の実家に初めて挨拶に行く時、実家の家の構造や色、雰囲気を事細かく言い当てたりしているのです。

 そんな母が、最近すごいスケールで霊感が働いているのです。実はまだコロナ騒ぎがここまで大きくなる前の今年1月の下旬。母は「このコロナでオリンピックがなくなると思う」と言ったのです。まだ中国でコロナが騒がれている、くらいの認識だった私は、「いやぁ、まさかーー」と、電話口で笑っていたのですが、実際にそうなりました。

そして、さらに昨日電話がかかってきていうのです。「あのさ、もう一つお母さん実は浮かんでることがあるねん」と。ドキドキしながら聞いて見ると、

 「中国は、コロナ騒ぎの後、必ず報復を受ける。それは、中国が持つ世界最大のダム、三峡ダムの決壊が起こって、武漢から上海まで、たくさんの人が命を失うことになる。日本もその余波で津波が来るかもしれない。そして世界は大恐慌になる。多分、年内。2020年中に起こる」と。

 にわかには、信じがたい予言なのですが、前回の例があることもあって、私はもうめちゃめちゃビビっております。正直、中国がいくら悪かったとしても、当たって欲しくない。まぁ、こんなことを書いても誰も信じてくれないかなぁ、と思うのですが、もし本当に起きたら、、、と。

 とりあえず記しておくことにしました。

 こういうちょっと変わった母なので、子供の頃、支配されていたというか洗脳されていたというか……。いろいろある母娘の確執については、また今度。読んでくださりありがとうございました。
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 引用以上

 三峡ダムの決壊の話題から柘植久慶の予言を思い出した
 https://note.com/kinmirai1minute/n/n154c7e5f4a39
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 https://fusitan.net/2282/
坂東忠信さんのツイッターで
「中国の数秘術の占い師が「長江流域の皆さんは7月1日までに逃げろ。7月2日に深刻な水害が発生する/7月13日に中共は基本的に終わる/言わないでおこうと思ったけど何度計算してもそうなるので/当たる確率はおそらく50%」だそうな(-_-;)」
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上のリンクでは、明後日、7月2日に、三峡ダムが決壊すると予言している。
 他の、さまざまな情報を総合しても、非常に整合性が高いので、可能性も十分だが、宜昌周辺から下流域は、すでに三峡ダムの無断放水によって洪水に見舞われ、逃げ出したくとも、ほぼすべての道路が水没して、身動きがとれない状態と伝えられる。

 習近平・李克強ら中国共産党最高幹部は、一週間前から音信不通になっていて、責任をとることを恐れて、どこかに逃げ出したのではないかと伝えられている。
 https://www.youtube.com/watch?v=AhPKlXJ4RqM

 上海に住む江沢民ら、中国共産党の大物たちは、おそらく決壊から、洪水が上海に押し寄せる一日程度の時間で、ヘリコプターなどを使って脱出するつもりなのだろう。
 すでに中国解放軍のヘリが、長江下流で共産党幹部だけを救うために待機しているのではないだろうか?

 以下は中国の原発地図

 tyuugokugenpatu tizu

このうち、稼働がはっきりしているのは上海近郊 深圳大亜湾にある610万キロワットの原発である。規模としては、ほぼ福島第一原発に匹敵している。
 中国では、原発運転の経験が浅く、建設・管理・運転のあらゆる面で技術者のレベルが低いため、すこしでも、一般的でない事象が起きると、容易に大事故を起こすと言われていて、大亜湾原発は、過去にも周辺を大規模に放射能汚染するレベル6程度の事故を起こしているが、中国政府はひた隠しにし、今でも周辺住民の買収を続けているとされる。

 今回、宜昌下流で巨大な津波洪水が起きれば、長江沿いに建設された原発群はひとたまりもないだろう。メルトダウン事故も、一つや二つではすまないはずだ。
 幸い、現在は夏場なので、中国から日本列島に押し寄せる季節風の時期ではないが、梅雨が上がるときは、偏西風に乗って放射能が押し寄せてくる可能性もある。

 本日は強雨で、文章を書く以外の作業ができないので、新しい情報が分かり次第、追記してゆきたい。

 長江沿いに原発が22基建設されている
https://toyokeizai.net/articles/-/8992

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80

 本日、三峡ダム写真をグーグルで検索したら、歪みのない新しい衛星画像に差し替えられていた(たぶん今朝だ)
 sankyoudamu630.jpg

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