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 地球温暖化

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 私は、「人類の危機・地球環境の危機」というような話題が出ると、最初に浮かぶのがイスラエルの存在だ。

 もう半世紀も前から、イスラエル=ユダヤ・シオニストの陰謀について強い警戒心を抱いてきた。その理由は、世界を動かしている人的要素の根底に、いつでもイスラエル=シオニストというカルト集団の影がちらついて見えていたからだ。

 例えば、ナチスによるホローコストの真相を追究すると、シオニズムの影が見えてきて、ユダヤ人が旧約聖書に描かれた「約束の地」に帰還する義務を負っているにもかかわらず、欧州ユダヤ人は高い経済力と社会的地位に安住して帰還義務に従おうとしないので、ナチスによる迫害の恐怖によって、無理矢理、帰還させてイスラエルを建国したという構図が見えてくる。
 600万人の大虐殺が行われても、残されたユダヤ人が、イスラエルを建国すればいいわけだ。

 もちろん「陰謀論」などと言われると、私も怯んでしまい、もしかしたら私の考えが間違っていて、単なる被害妄想にすぎないのではないか? と弱腰になったことも多いのだが、イスラエルという存在が、人類にとって悪魔のようなカルトであると絶対的な確信を抱いたのが911テロであった。

 この事件は、「悪魔」という言葉が実にふさわしい。しかしナチス・ホローコストに比べれば、鼻くそ程度の死者しか出ていない。
 この事件を詳しく調べてゆくと、実行したのはイスラエルの諜報機関モサドである事実が、たくさん浮かび上がってくる。もう隠しようがないほど、ボロボロと証拠が出ている。

 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-481.html

 なんで、こんな悪魔的な、非人道的行為ができるのか? といえば、それは彼らが悪魔だからだ。というより「悪魔と契約」しているのだ。
 そもそも、ユダヤ人の始祖は、ノアの息子セムの子孫=セム族なのだが、そのうちの一人であるアブラハムがモリヤの丘で契約した相手=神が、実は神を名乗るルシファー=プロビデンス=サタンであるという説が説得力を持って語られるようになっている。
 https://mindkontrole.wordpress.com/2016/01/27/%E3%81%A7%E3%82%82%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4%E4%BA%BA%E3%81%8C%E7%A2%BA%E8%AA%8D%E3%81%99%E3%82%8B%EF%BC%9A%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4%E6%95%99%E3%81%AE%E6%82%AA%E9%AD%94%E5%B4%87%E6%8B%9D%E3%81%A7/

 ユダヤ人は、イエスキリストが大嫌いだ。同じユダヤ人なのに、キリストへの信仰を口にすると、ユダヤ教徒の間では迫害されるのだ。
 http://thedayofthelord.hatenablog.com/entry/2017/04/03/192701

 だから、私は、今起きているコロナウイルス肺炎のパンデミック問題についても、武漢の細菌兵器研究施設から漏れたという説得力のある情報があっても、何よりもイスラエル=モサドが散布したのではないかと疑うのだ。
 それは、イスラエルの当面の、最大の敵がイランだからだ。中国はイランの最大の支援国であり、イラン国内で、極めて致死率の高いウイルス伝播が起きていることもある。
 
新型肺炎ワクチン開発まで「あと数カ月」、イスラエルの研究機関が発表
 https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/03/post-92692.php

 私は、上のニュースを見た瞬間に、これがモサドによる細菌兵器テロの証拠ではないかと強い疑念を抱いた。
 イスラエルがBC兵器を開発していることが知られているが、同時に必ず治療用のワクチンも開発される。細菌兵器とワクチン、治療手段の研究はワンセットで行われるが、「あと数ヶ月で完成」など、ありえないことで、つまり、イスラエルは新型コロナ肺炎ウイルスについて、何年も前から研究を進めていたことを意味している。

 逆に、中国が武漢肺炎をパンデミックに至らしめたのは、治療手段と同時に開発される細菌兵器なのだから、治療手段を持っていなかった=つまり、中国が犯人ではない可能性を示すものだ。
 この意味で、治療手段を提供すると発表したイスラエルこそ、真犯人であることを自ら暴露したようなものだ。

 さて、今日の本題は、「地球温暖化」である。
 冒頭からイスラエルの悪口を書いた理由は、もちろん、ユダヤ金融資本=国際金融資本が、地球温暖化の本当の原因であると考えられるからだ。
 地球温暖化は、資本主義=新自由主義、すなわち世界人類の持続可能な未来を完全に無視し、利己的な金儲けに邁進する連中が引き起こしている現象である。
 私に言わせれば、ユダヤ人こそ、地球温暖化の元凶なのだ。

 地球温暖化によって、何が起きようとしているのか? 今日の現代ビジネスを見てみよう。
 
世界に異変…観測史上「一番の暖冬」が意味すること
  https://gendai.ismedia.jp/articles/-/70982

  以下一部引用

  観測史上「一番の暖冬」
 2019年12月から2020年2月まで、ヨーロッパの気温は、1981年から2010年の約30年間に測定された平均気温より3.4度も高かった。これを19世紀終わりの平均気温に比べると、4度も高かった。

 欧州委員会の下部機関、コペルニクス気候変動サービス(C3S、本部はロンドン)が3月にこう発表した。
 この冬は、これまで一番の暖冬とされた2015〜16年の冬よりさらに1.4度、暖かかったという。特にフィンランド南部からロシアの南西部が暖かく、フィンランドのヘルシンキ市では80年代、90年代に比べ、5度以上の気温の上昇が記録された。

 スイスの氷河はこの5年間のうちに10分の1を失ったというが、この調子で解けてゆくと、21世紀末頃までにスイスの氷河の90%が消えてしまうという予測だ。
 ドイツの冬を30回ほど経験した筆者もこの冬は特別に暖かいと感じた。雪はほとんど降らず、明らかに寒さが違う。

突風や豪雨が増え、通常であれば3月ごろから鳴きはじめる鳥たちも、あまりの暖冬で春と勘違いしたのか、今年は1月末から鳴きはじめた。

ドイツ南部の小規模のスキー場は雪がないため、スキーヤーたちは、雪がある場所を入念にチェックしてからスキー旅行の計画が必要となった。
  *****************************************************************
 引用以上

 中津川市の我が家でも、今年の冬は、これまでとは大きく様相が違った。
 例年、もっとも寒い日はマイナス10度を下回るのに、今年は、もっとも寒い日でマイナス6度までしか下がらなかった。
 平均的には厳冬期は、マイナス7度が最多頻度なのだが、今年はマイナス3度が最多頻度だった。

 「暖房代が安く上がって助かる」という楽観的な印象も結構だが、これから数ヶ月後にやってくるに違いない酷暑を想像するだけで恐ろしくなる。
 ここは内陸地帯なので、冬は寒く、夏は暑い。何といっても、あの多治見市も近いのだ。
 そして、冬が暖かいと何が起きるのか?

 害虫、わけてもカメムシやダニ類だ。当地で、カメムシが劇的に増え始めたのは、リーマンショックと同じ2007年頃で、同じ頃から、それまでなかった野生動物による食害も劇的に増えた。
 両者とも理由は同じ。マイナス10度以下になると、カメムシが人家に入り込んで越冬しようとしても、体液が凍結して細胞が破壊されるので、春が来てもカメムシは少なくなる。
 猪やアライグマ・ハクビシンなどの害獣も、マイナス10度を越冬するのは困難で、子供たちが死んでしまうのだ。逆に、マイナス5度までしか下がらなければ、越冬が容易になり、どんどん数が増えてゆく。

 私は、暖冬という現象から、害獣の激増を想記するしかなく、カメムシやダニ類=害虫の激増もワンセットでやってくることを恐れる。
 昨年も室内で、得体の知れない虫に刺されて困り果てていた。まだ上位捕食者のムカデも増えて、20センチもあるようなのが布団に入り込んで、気づかないと噛まれるのだ。
 だから床下にオルトラン粒剤を散布したり、木酢液やクレオソートを散布したり、本当に大変な目に遭った。

 今年は、それが一段と凄みを増すにちがいなく、また南方系の昆虫や疫病が入ってくる可能性がある。マラリアである。
 それは、おそらくコロナウイルス肺炎よりも大変な事態になるかもしれない。
 そして、何よりも40度を超える猛暑が連日続けば、大半の人が参ってしまうだろうし、 熱死者も驚くほど増えてくるだろう。

 こうした温暖化の恐怖に対し、ユダヤ人は何を言ってるかというと、
 エネルギー産業を支配する代表的なユダヤ人であるオクシデンタル・ペトロリウム社CEOのアルゴアは、「だから二酸化炭素の排出を抑制するために、原発が必要だ」と、グレタなんかを利用して叫び続けている。

 http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/kouen/JCC100119.pdf
 http://jimmin.com/2019/11/17/%E3%80%90%E6%99%82%E8%A9%95%E7%9F%AD%E8%A9%95%E3%80%80%E7%A7%81%E3%81%AE%E7%9B%B4%E8%A8%80%E3%80%91%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%BF%E3%81%95%E3%82%93%E3%82%89%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E9%81%8B%E5%8B%95/

 グレタを支援する「世界原子力村」2020年01月18日
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1001.html

 はっきり断言しょう。この人間社会に「利己主義による金儲けが最大の価値である」とする資本主義=新自由主義の価値観を拡散したのは、まさしくユダヤ人である。
 ゴールドマンサックスをはじめとする、ウオール街の大半がユダヤ人に支配されている。新自由主義を広めたフリードマンもユダヤ人なら、世界金融支配者のロスチャイルドもユダヤ人である。ロックフェラーだってエルサレムに拠点がある。

 世界中の原子力産業、GEもアレバ社も、ほとんどユダヤ人のものであり、原発を推進するために二酸化炭素を取引する市場を作ったことで誰が一番儲かっているのか?
 ユダヤ金融資本ではないか?
 無用な廃熱をばらまく自動車産業、トヨタの車章は、「ルシファーの眼」を象った眼のマークじゃないか? フジサンケイグループも、三菱UFJも、みんな目玉のマークじゃないか?
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-397.html

 こうしたルシファー=プロビデンス=サタンのマークが世界中で使われているには、大きな意味がある。
 それは、ユダヤ人が、人類社会を旧約聖書の秩序=約束に回帰させることを宣言しているとみるべきだ。

 イランを崩壊させようとしている理由は、911テロを利用してイラクを崩壊させたのと同じ、「グレーターイスラエル」=シオニズムを実現する目的である。
 世界を旧約聖書と、タルムードの秩序に組み込むことこそ、世界最悪カルト集団であるイスラエル=ユダヤ教徒の最終目的だと知っておく必要がある。

 簡単に言えば、今のイスラエルは、サリン事件を起こした当時のオウム真理教が、そのまま国になったと同じようなものだと思えばよい。

Appendix

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