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 新型コロナ肺炎 漢方・民間療法

カテゴリ : 未分類

  新型コロナ肺炎が「武漢肺炎」として、世界中に知れ渡ったのが2019年末、香港や台湾などの情報だった。
 香港紙は、2019年10月17日に最初の患者が発見されたと伝えている。
 https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3929352.html

 中国当局が、流行性肺炎の感染拡大を報告したのは、2019年12月30日だった。
 https://www.epochtimes.jp/p/2019/12/50315.html

  武漢市で「原因不明の肺炎」発生 SARS疑うネット情報も 2019年12月31日
  https://www.epochtimes.jp/p/2019/12/50315.html

 以来、約80日、表向きの情報によれば、世界147カ国に感染拡大、感染総数が20万人、死者が1万人ということになっているが、もちろん、こんな公式発表を信じる者はいないだろう。
 実数は、少なく見積もって数十倍、世界全体では数百万から数千万人の感染で、死者も数十万人に達しているというのが常識である。

 公式発表と実態が乖離している理由は、中国当局や日本政府などが、実際にコロナ肺炎を発症しても、ほとんど検査もせずに、肺炎で死亡しても、それが新型コロナウイルスによるものかどうかも分からないまま火葬されてしまうからである。
 つまり、検査確定しなければ、どんな恐ろしい病気であっても、ただの発病と死亡のイベントが存在するだけであり、新型コロナウイルス感染は、政治的に腐敗した政府の都合によって、いくらでも隠蔽できるのである。

 さらに、アメリカのように医療が凄まじい強欲のなかで「金持ちだけに許された禁断の園」化していて、貧しい、感染機会の多い一般大衆が事実上利用できないため、ほとんどの感染者が病院に行かない(行けない)ので、正確な患者数・死者数を把握しようがないのである。

 なお、この新型コロナウイルス肺炎について、世界トップレベルのウイルス研究者たちは、ほぼ「生物兵器」として開発されたものと断言している。

 新型コロナウイルス生物兵器説の決定的証拠 もはや反論の余地はない 2020年03月14日 
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1060.html

 大紀元が、2月7日に公開した、董宇紅氏の報告動画によれば、董氏は、「人工ウイルス」である証拠として、遺伝子操作を行えば、必ず、遺伝子キャリアの「指紋」(Pシャトルと呼ばれる)がウイルスに残ることを指摘している。

 以下一部引用

【ジェームス博士はその後、分子生物学のゲノム解析方法で、新型コロナウイルスのあの不自然なシークエンスを、非ウイルス由来のシークエンスと比較しました。
 この結果、博士は、SARSウイルスの再集合に必要なpShuttle-SNと呼ばれる特異の遺伝子配列に非常に近いと気づきました。

 Shuttle bus、シャトルバスをよく聞きますね。Shuttleは、定期往復便という意味です。遺伝子の研究では、Shuttleというのはある種を別の種に運ぶことを指します。遺伝子を運ぶ道具だと言えましょう。このpShuttle-SNを開発した実験室は、中国のSARS遺伝子ワクチンタンパク質を生成した実験室であります。

 研究員があるウイルスの一部の配列を別のウイルスの一部の配列に組み込んだことで、人工的な遺伝子組み換えウイルスを作り出したのです。このような人工的な遺伝子組み換えウイルスは、予想もしなかった毒性を持つようになるかもしれません。

 一部の専門家は、新型コロナウイルスにpShuttleを挿入した痕跡がはっきりしていて、指紋を残したかのようだと指摘しました。
 このpShuttleはウイルスに見られますが、生物には存在しないのです。
 この配列は、一般的に遺伝子組み換えを行うときに使われます。これは人の指紋のようです。人の指紋がそれぞれ異なっているのと同じように、生物の遺伝子の一部の配列も特徴的です。特徴的な配列はそれぞれ違うのです。だから、(pShuttleを挿入したことは)まるで「絶対に消すことができない人工的な痕跡」を残したということになります。

 ジェームス博士は、この新型コロナウイルスについて、90~95%の確率で「ラボ・イベント(lab event)」によって引き起こされたとの結論を付けました。ラボ・イベントは、人為的にウイルスを改造する実験室を指します。】

 引用以上

 人工ウイルスにPシャトルと呼ばれる遺伝子操作の痕跡が指紋のように明瞭に残ることから、董宇紅は、新型コロナウイルスを、遺伝子操作によって生まれた自然界には存在しない人工ウイルスであることを明らかにしている。

 だから、普通のウイルス病のように、免疫が成立せず、何度でも感染を繰り返し、重症化してゆくという異様な性質が明らかにされている。
 また、RNA遺伝子は、DNA遺伝子の千倍の確率で突然変異を繰り返す性質があるので、この先、何が起きるのか、正確に予想できる者はいない。

 このウイルスは、長い生物の自然淘汰と変異の歴史のなかで生まれたものではない。人間が、他の人間を滅ぼすために合成した猛毒生命体である。
 私は、これほどのもの凄い陰謀を計画して実現できるのは、中東の某国家しかないと繰り返し書いている。そこには想像を超えた凄まじい規模の、陰謀ジェノサイドの長い歴史があるからだ。

 さて、感染発病も二ヶ月を超えて、たくさんの発症例、治癒例が集まって、この病気にどんな薬が効くのかも徐々に明らかになりつつある。

 最初に、インドやタイの研究者が、抗エイズ薬に効果があると発表した。それは、この人工ウイルスの土台に、エイズウイルスが用いられているからともいわれる。

 インフルとHIV薬混ぜ「新型肺炎が改善」 タイ政府 2020年2月3日
 https://www.asahi.com/articles/ASN232STPN23UHBI005.html

 最近では、富士フイルムの子会社が開発した「アビガン」に顕著な効果があると公表された。
 
 インフル薬「アビガン」有効性確認 新型コロナ治療、後発薬量産へ―中国 2020年03月17日
 https://www.jiji.com/jc/article?k=2020031701202&g=int

 https://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_med?japic_code=00066852

 3月中旬、テレビ朝日、羽鳥モーニングショーで、喘息吸入薬のオルベスコに3例の顕著な効果があると報道され、以来、全国で臨床試験が続いている。

ぜんそく薬、RNA複製阻害か=新型コロナ肺炎改善報告で―感染研
 https://medical.jiji.com/news/29014

 COVID-19 肺炎初期~中期にシクレソニド吸入を使用し改善した 3 例
 http://www.kansensho.or.jp/uploads/files/topics/2019ncov/covid19_casereport_200302_02.pdf

 私などは、間質性肺炎の持病があって、呼吸力が健全時の半分程度しかなく、この状態で新型肺炎に感染したなら、たちまち呼吸不能になって死んでしまう。
 だが、私は基本的に医療を信用しておらず、自家治療を原則としているので、感染したとき、いったいどうやって治療すべきか、手探りで悶々としている。

 間質性肺炎も、既存の医療を信用できないので、病院には行かず、自己流で毎日、蒸気機関車のように呼吸しながら1時間半、標高差150m程度の山歩きを続けている。
 おかげで2012年に発症して、今は8年目なのだが、まだ生きていられ、酸素も必要としていない。ごくわずかではあるが、呼吸力も回復しているような気がする。
 医療に頼っていたら、とっくに死んでいただろう。

 そこで、私流の新型肺炎対策を考えているのだが、まず、何を置いても私は「自然治癒力」を原理とし、病気の進行に拮抗する免疫や自然治癒システムを作ろうとしている。
 繊維化した肺胞細胞も、無理矢理働かせれば少しずつ増殖してくると信じている。理由は、片肺を切除した人の残りの肺が、肥大してくるからだ。
 そうして、毎日、ヒマラヤ登山のような呼吸の苦痛に耐えて生き延びている。

 私が使う薬といえば漢方薬なのだが、実は、漢方薬こそ、間質性肺炎の有力なトリガーであることが知られていて、ほぼ9割方、間質性肺炎は薬剤性のアレルギーであるともいわれる。
 とりわけ小柴胡湯が危険で、喘息発症時は、葛根湯などに含まれる甘草でさえ危険である。一般医薬品にも、多数の薬剤性間質性肺炎の因子があって、インターフェロン製剤も小柴胡湯なみに危険といわれている。

 この病気は、基本、リウマチや膠原病と同じ免疫疾患なので、体内に元々、喘息アレルギーや繊維化(肝硬変など)の持病を抱えた人が発症しやすいともいわれる。
 私の場合、トリガーは、ユスリカの死骸粉末と小柴胡湯だった。

 自分の持病の解説は、ここいらでやめておく。ただ、この種の肺疾患、COPDや自己免疫疾患、糖尿病などを抱えた人が、新型肺炎に感染すれば致死率が極端に高くなる。
 私も、感染したら助からないと必死なのだ。
 
 これまでのコロナウイルス肺炎の場合、感染初期段階で、葛根湯や麻黄湯に大きな効果があるといわれた。
 理由は、麻黄の含まれた生薬は、服用後、数時間で体温を数度も上げて、ウイルスを死滅させると言われてきたからだが、新型ウイルスが、同じように体温上昇で死滅するとの確実な情報は得られていない。
 しかし、私はアビガンやオルベスコを買えないので、まず最初に葛根湯や麻黄湯に頼るしかない。

 オルベスコは、ステロイド系の吸入薬だが、市販品に類似効果のある薬を見つけていない。結局、肺炎になった場合、コデインの含まれたシロップを飲むくらいしかない。
 一部、ステロイド系喘息吸入薬の輸入代行もあるようだ。
 
 感染を疑うとき、サウナに行くのが良いように勝手に思っている。サウナ室内はウイルスの生存条件がないので安全だ。たぶん室温が60度もあれば死滅するだろうと思う。また上気道感染でも、サウナで呼吸しているだけで滅菌される可能性もある。
 帰宅後は水と葛根湯を飲んで、ひたすら寝ることで免疫力を保全する。
 
 毎日、必ず、重曹を溶かした湯にゆっくり入り、免疫力を上げてゆこう。感染するまでは、毎日、緑地を1時間以上歩こう。可能ならば標高差100m以上あればよい。
 あとは、私のような持病のある人間は、身辺整理くらいしか対策がない。

 https://www.mbs.jp/mint/news/2020/03/06/075777.shtml

 https://fij.info/coronavirus-feature/overseas

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