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 ルシファーの眼

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  私がツイッター上で「2016年問題」について提起したのは、事故後まもない頃からだが、2012年頃からは、放射能汚染による被害には5年という長い潜伏期間があって、本当に、循環器障害(心筋梗塞)などの被曝発症が始まるのが2016年で、ピークは2018年、19年頃に来ると、何度も何度も書き込んだ。
2016-3.jpg


 ところが、グーグル検索で、数年間は「2016年問題」は、私などによる被曝潜伏期間問題がトップに来ていたのだが、2014年頃からは、まったく何の意味もない、都内のコンサート会場不足とか、マイナンバーとかが2016年問題にすり替えられてしまい、私の提起していた被曝潜伏期間満了問題など、まるで検索にもヒットしない状況となった。

 https://www.google.co.jp/search?q=2016%E5%B9%B4%E5%95%8F%E9%A1%8C&oq=2016%E5%B9%B4%E5%95%8F%E9%A1%8C&aqs=chrome..69i57.3259j0j8&sourceid=chrome&ie=UTF-8

 これは、CIA機関といわれるグーグルが、原発問題について、情報操作を行ったのだと私は理解した。

 ちょうど同時期に、自民党や原発企業に都合の悪い、あらゆる情報が、ネット上から次々に削除されていった。
 本来は、ほとんど削除のないはずの47ニュースの記録さえ削除された。
 例えば次のような記事だ。
 このニュースは、福島原発事故で死者は一人もいないという自民党による真っ赤すぎる嘘を真正面から打ち砕くもので、共同通信が「事故後の被曝」という科学的根拠の存在しない、極度の捏造記事を配信した証拠でもあった。
ookuma.jpg

 
 他にも、不可解に削除されたニュースとしては、ウクライナで原発事故により100万人以上が死亡した記事とか、チェルノブイリの奇形児関連のニュースなどである。
 さらに、グーグルトレンドによって、白血病や心筋梗塞を検索すると、2013年頃までは、明瞭に、フクイチ事故を起点として激増が起きているグラフが誰にでも分かりやすく表示されていたのに、2014年になると、フクイチ事故とは何の関係もなかったような捏造が行われたのに、我々はグーグルによる、あまりに露骨な情報操作の悪質さに目を見張ったのである。
 ところがグーグルにもスキがあって(あるいは良心のかけらを残した人材がいたのか?)
 下のように十数年のグラフに変えると、はっきりと事故との因果関係が、まだ見えている。しかし、国際巨大資本の代弁者であるグーグルは、こうした痕跡もやがて消してしまうだろう。
  https://trends.google.co.jp/trends/explore?date=all&geo=JP&q=%E7%99%BD%E8%A1%80%E7%97%85

 何が言いたいかといえば、グーグル社の凄まじい情報操作を知っていただきたいのである。
 私の、このブログも、以前は、読者数や検索数の多さから、検索のトップに位置することが多かったのだが、今では「東海アマブログ」と付箋をつけないと絶対に検索されない。
 これも2014年頃から、検索数ではなく、政治的思惑による検索操作が明確になっている。「自民党権力に都合の悪い情報は大衆に見せない 」というスタンスが、極めて鮮明に見えるようになった。

 今「ルシファーの眼」で検索してみれば、ほとんど何も出てこないようになっている。グーグル社が、ルシファーをゲームの世界の妄想に貶めたいことがよく分かる。

 こうした、情報操作を行う主体は、グーグルの他に、日本では、もちろん電通が主役である。
 電通という会社は、戦前、日本陸軍が、岸信介や里見甫(上海麻薬王)らに作らせた、朝鮮統治のための情報工作機関であるが、戦後も生き残り、広告支配を通じてメディアを経済的に束縛することで、言論を監視する工作機関の役割を果たしてきた。

 この種の、情報操作を行う監視機関には共通点があって、必ずといっていいほど目玉のマークが使われているのである。

 例えばグーグル社のマーク
 多少分かりにくく表示されているが、モチーフは目玉だ。
 
gu-guru.jpg


 そして、これは電通本社の床である。

 dentuu.jpg



これは電通本社の玄関に掲げられている社標

 dentuu2.jpg

これは五芒星といって、ユダヤ人=イスラエルの国家標識である六芒星よりも一角少ないが、意味しているのは「サタン」であり、イルミナティの一員であることの標識であるといわれる。
http://sekainoura.net/akuma-hosi.html

日本では、自民党に買収されて、完全な情報洗脳メディアと化した産経新聞=フジサンケイグループの社標は、これである。
もちろん立派な目玉だ。
 

sankei.jpg


もちろん目玉の元祖はこれ、FRB(ユダヤ人最高金融機関)の発行する1ドル札である。

 dorusatu.jpg

もちろん、わが三菱UFJが目玉をマークにするのも、あまりに当然である。
medama3.jpg


トヨタだって、雄牛じゃない本当は目玉なんだ。
数日前に、ユダヤ人副社長に10億円以上の報酬を支払ったことがニュースになった。豊田社長の報酬が3億円だというのに。

 medama4.jpg


目玉マークの企業はたくさんあるので、全部を書き出すわけにもいかないが、日本を代表する産業やメディアばかりである。
 ただ、我々の日常生活にもっとも密着した千円札の野口英世だけは省略するわけにはいかない。
 日本の紙幣のモデルで、フリーメーソンでないことがはっきりしているのは、聖徳太子と樋口一葉だが、残りの全員が、フリーメーソンと何らかの関係を持っていて、野口英世も、新渡戸稲造や福沢諭吉と同じく正会員であったといわれる。
 だから富士山に代用させているが、ピラミッドまでしっかりついている。
 
medama.jpg

 以上、紹介した、これらのマークは「ルシファー(プロビデンス)の眼」と呼ばれ、フリーメーソン=イルミナティが、自分たちの組織を社会全体に誇示し、監視と統制を宣言しているといわれる。

 だが、すでに述べたように、あらゆる検索エンジンが、「ルシファーの眼」がイルミナティによる世界支配の道具であるという真実の情報を、まったく表示しないようにしてしまっている。

 フリーメーソン=イルミナティという組織は、全世界の資本主義社会を裏側から支配するユダヤ人(ユダヤ教徒)の秘密組織ということになっている。
 その意味するところは、彼らの教典タルムードに書かれている通り、ユダヤ人だけが神に選ばれた民族であり、他の民族はユダヤに奉仕するためのゴイム=家畜にすぎず、ユダヤ人は彼らを社会の裏側=経済から、監視統制し支配すると宣言するということであり、具体的な内容は「シオンの議定書」に描かれている。


 つまり、日本社会は、日本人のものでは決してない。世界経済を闇から支配する秘密結社によって監視され、彼らの都合の良い政権がでっちあげられ、我々国民生活は隅から隅まで完全に統制され支配されているというわけだ。

 戦後、自民党政権も、イルミナティのための機関であるCIAによって、敗戦直後から現在に至るまで、完全にコントロールされてきた。
 でなければ自民党権力がここまで長続きするはずがない。選挙は完全に捏造されてきたのである。

  過去1世紀、CIAは、他国の選挙に81回以上介入してきた
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12237022306.html

 日本の選挙で、安倍晋三や麻生太郎という小学生漢字も書けないような無教養な人物が、首相になっているような現状で、「これは変だ」と思わない人はゲームやテレビ、スポーツや芸能に洗脳支配されている浅はかな人たちだけである。
 日本はムサシというバックドアを利用した選挙システムによって、完全に不正に操作されてきて、イルミナティ=CIAの計画通りに権力が成立しているのである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%93%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%9B%AE

http://www.nhk.or.jp/gendai/articles/3381/1.html

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