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セシウムとストロンチウム

 セシウムとストロンチウム

 フクイチ事故後、放射能を調べるために、夢中になって、たくさんの検出器を購入した。
 これに要した費用で手作りハウスが建つほどで、おかげで老後資金も危うくなり若干の後悔がある。

 また支援者様の協力により、シンメトリックス社のIFKR-ZIPというハード面では世界最高レベルのシンチレータ測定器も手元に置くことができた。

 だが、これらの測定器は、どんなにがんばってもガンマ線を出す核種しか測定できない。
 生物に影響を及ぼすガンマ線核種は、たくさんあるが、放射能事故のガンマ線測定で意味のある結果を出せるのは事実上セシウムだけである。

 生命に深刻な脅威を与える核種は、セシウム以外にヨウ素、ストロンチウムやプルトニウムなどがあり、ガンマ線を出さない核種は、まったく測定できないことに強い苛立ちが続いている。

 こればかりはカネがあれば、どうにかなるというものじゃない。
 非ガンマ核種の測定には大学の研究室なみの設備と知識が必要になり、さらに精密測定システム確立には1000万円級の費用がかかるだろうと思う。

 フクイチからは数千種類もの核分裂物質が放出された。その量は、2015年12月に密かに報道された3号機格納容器破損を考えれば、チェルノブイリ事故の10~20倍に上る、人類史上未曾有のレベル8事故であったと考えなければならない。

 しかも、東電がカネを惜しんでフクイチ石棺化を拒否しているため、未だに膨大な量の放射能が毎日、日本列島を汚染し、日本の民衆を殺戮し続けているのである。

 放射能の大半は短寿命核種で、事故後、数秒から数日で消滅してしまうが、寿命が長く、かつ生物の構成要素である元素の性質を持つものは生物に長期間にわたって恐ろしい悪影響を与える。

 例えば、セシウム137とストロンチウム90は、いずれも半減期30年程度だが、ほぼ影響が失われると考えられる千分の一以下になるには300年を要する。
 究極の発ガン物質といわれるプルトニウムに至っては半減期2万年、ほぼ消えるには20万年、この頃、人類が地球上に存続していることを想像するのは難しい。

 放射能が消えるまでの間、呼吸や飲食から少しずつ体内に入り込み、心臓の筋肉や臓器、脳細胞を犯してゆく。
 それだけでない、細胞の染色体DNAを直撃し、バラバラに壊してしまうため、遺伝情報が破壊され、発ガンや奇形児出生の原因になってしまう。

 こうした内部被曝は、発症までには5年以上の長い潜伏期間があり(敏感な体質の人は早い)、その後も収束せず、死ぬまで被曝の影響から逃れることはできない。

 ここで、原発事故における代表的核種であるセシウムとストロンチウムについて、必ず覚えておくべき知識を書いておくことにしたい。

 ヨウ素は甲状腺ガンの評価とともに、まとめて書くことにしたい。
 プルトニウムの被曝障害は極めて潜伏期間が長く、あと20年ほども経たないと書いてもピンと来る人は少ないだろう。だが、いずれ想像もできないほど恐ろしい現実に我々は直面させられるだろう。

【セシウムX】

 セシウムXというのは、同位体セシウムは極めて種類が多く、後ろにつく番号がたくさんあるために、セシウム同位体の全体を表す表現である。
 このうち、覚えておくべき番号は、半減期が2年程度のセシウム134と30年程度のセシウム137である。
 セシウム137は2011年3月の、事故直後の新鮮な状態を100%とすると、2016年で、まだ90%も残っていて、1986年に事故を起こしたチェルノブイリ現地でさえ50%も残っている。

 原発事故汚染のサンプルをシンチレータ・スペクトルグラフで見ると、セシウム134の605kと796kの二つのピークと137の662Kのピークが三つ並んでいて、これを「セシウム三兄弟」と呼んでいる

 事故後は鮮明だった三つのピークも、五年経た今では真ん中の137=662kだけが坊主のように突出し、134のピークは、やや沈んで不鮮明になりつつある。
 
 セシウムが極めて重要なのは、原子炉内で生成される量が非常に多いのと、生物が生体構成元素であるカリウムと同じ原子価(1)を持つセシウムを見分けて排除することができず、カリウムと間違えて体内に取り込んでしまうからである。

 セシウムとストロンチウムは、ウラン235が核分裂を起こして割れた後に、もっともたくさん生成される核種である。
 割れた後の核種質量を足すと元の235になることはなく、わずかに少ない分がエネルギーに転換している。
 稼働中の原子炉ではセシウムとストロンチウムが、ほぼ同量あるといわれる。

 一般にセシウムの問題ばかりが報道されるのは、ガンマ線核種であるため、容易に測定可能であること、セシウムが671度で気化し、ストロンチウムの1382度より低いため、蒸気の状態で、より遠方を大規模に汚染する性質があるからである。

 だが、ストロンチウムの汚染が少ないわけでは決してなく、セシウム汚染地帯よりやや近郊に、時間をかけてやってくるだけのことなのだ。

 フクイチではメルトダウンで5000度近い温度が確認されていて、ストロンチウムも十分に蒸発した可能性が強い。
しかし多くは気化後、すぐに液体に戻って大地に降下し、長い時間をかけてカルシウムに近似した性質から地下水や水棲生物を汚染してゆく。

 周期律表の同じ欄にある元素は、本質的に似た性質を持っていて、生物にとっては見分けが厄介である。
 だが、同じ第一族アルカリ金属とはいえ、セシウムはカリウムと性質がかなり異なり、化学活性力が非常に強い。
 
 自動車や建物に降り注いだセシウムは、たちまち強い化学的活性によって塗膜やコンクリート、樹脂、ゴムなどに結合してしまい、その除去は極めて困難である。
 人体においても降雨などから毛髪に沈着しやすく、セーターなどの純毛製品は洗浄しても除去はほぼ不可能であり、捨てるしかない。
 3月15日の降雨時、着ていた衣類は絶望的に汚染されていることを知るべきである。

 人体内においても、カリウム代替として取り込まれた後、カリウムでは考えられないような挙動を示す。
 例えば、セシウムXが人体に入ると、わずか数十分のうちに心臓筋肉や血管に集まってしまい、細胞に大きなダメージを与え、量が多くなれば、被曝者を心筋梗塞で殺してしまう。
 甲状腺ガンの原因としても大きな要素になっているとの報告もある。
 北ウクライナ晩発性障害の研究報告によれば、事故後7年で、住民の98%が循環器系障害を発症したとされていて、この主な原因はセシウムXによるものだろう。

 心筋梗塞を引き起こすほどのセシウム量とは、体重1キロあたり、50ベクレル以上といわれ、敏感な子供では10ベクレル以上で異常が見られるとのバンダジェフスキー博士の報告がある。
 これは、セシウムを毎日100ベクレルも摂取していれば、数十日程度でそうなってしまう。
 だから国の定めた食品基準、キロあたり100ベクレルとは、まさに極悪政治による殺人基準という他はない。


 セシウムの放射線にはガンマ線とベータ線の二種類があって、137のガンマ線は実は崩壊してバリウムに変わった娘核種Ba137mが出すものである。
 662KeVのガンマ線は非常に強いもので生物に対する電離作用も大きく危険なものである。
 こんなガンマ線を日常的に浴びていると、白内障やガンの原因になる。とりわけ小児白内障は、線量率とは無関係に、眼に浴びた総量が数百ミリシーベルトなら発症してしまう。福島の20ミリシーベルト地帯に居住させられている子供たちは、いずれ全員白内障を引き起こすだろう。
 チェルノブイリのデータでは、白内障を発症した子供は10年程度で全員死亡している。

 このエネルギーの付近には、近い波長の危険な核種が集まっていて、問題になるのはRa226→Bi214の609K、Ag110mの658K、Cs134の605Kなど、たくさんあり、これらが同時にあると、普通のシンチ測定器で核種を見分けるのは事実上不可能に近い。

 セシウムは食品の成分として体内に取り込まれ、呼吸や水道水からも大量に入ってきて内部被曝を引き起こす。

 被曝で本当に問題になるのは外部被曝ではない。
 ICRPもIAEAもWHOも国際原子力産業が役員を送り込んで事実上乗っ取られたような状態にあって、彼らは被曝の被害や危険性を隠蔽することに必死で、安全デマをまき散らし、内部被曝の影響を完全に無視している。

 人類の生活と、その未来を破壊する本当の主役は、放射能内部被曝である。
 飲食呼吸を通じて体内に入り込んだ放射能が、どのような影響を与えるのか、我々は正しい知識を得て未来の子供たちに伝えなければならない。

 私の仲間である葛飾区の鈴木氏(CDクリエ-ション)が、金町浄水場の水道水をイオン交換樹脂を使った厳密な方法で測定したところ、水道局の公表値より一桁多い、リットルあたり0.01ベクレルというセシウムXを検出した。

(水道水中の低濃度セシウムを測定するには、100リットル程度の水道水にイオン交換樹脂数百グラムを入れてバスポンプなどで循環させる。TDSメータで0PPMになればセシウム吸着終了、樹脂を測定する)

 水は多量に消費するため、濃度が薄くとも絶え間なく体内に大量に入ってくる。一日3リットル程度は飲食するので、毎日の累積値は大きなものになってしまう。
 金町浄水場の取水源は利根川なので、利用者は膨大な人数に上る。東日本の水道水は、どれだけの人々を殺すか見当もつかない。

 ちなみに、飲料から毎日5ベクレル、食品からも5ベクレルを体内に入れた場合、どうなるかというと、一年後に体内のセシウムは1400ベクレル。
 これを体重50キロで割るとキロあたり28ベクレル、体重30Kだとキロ48ベクレル、バンダジェフスキーの警告する心筋梗塞水準に達してしまう。

 私の放射能測定器は、検出限界キロあたり1ベクレルまでいける。自民党民主党のような人権無視のキチガイ政権が追放され、科学的民主的知性を拠り所とする、まともな政権が登場したなら、おそらく食品基準は、現在の100分の1、キロ1ベクレル以下になるだろう。
 これからは1ベクレルを確認できる測定器が必要な時代がやってくる。
 これから測定器を購入される方は、最低1ベクレルを確定できる性能を目安にしていただきたい。

 だが、本当は、これでも胎児乳幼児に与える影響は、決して楽観できるものではない。
 体重5キロの赤ちゃんが、毎日0.32ベクレルを摂取すると(=東京の赤ちゃんの平均的摂取量あたり)、1年程度で体内にキロあたり10ベクレルのセシウムが平衡状態になるとの試算があった。
 これは、バンダジェフスキーが、子供の心筋に異常を示す値であると指摘している。これ以上だと、いつ心筋梗塞を起こしても不思議でなく、他の病気にもかかりやすくなる。

 赤ちゃんの飲む水は、東京のレベルでも実は危険なのである。だから私は、事故直後から、放射能の影響の及ぶ東日本の妊婦、妊娠可能女性、乳幼児は、ただちに安全地帯に疎開移住せよと書き続けてきた。

 それをデマと決めつけ、数千万の人が私たちの警告を無視して住み続けているわけだから、いったい、どれほどの残酷な結末が待っているのか、想像もつかない。


【ストロンチウムX】

 セシウムXとストロンチウムXは、いずれも半減期30年程度で、原子炉内における量も同じ、障害も似ていると言いたいところだが、まったく違う。
 ストロンチウムの毒性はセシウムの数十倍~数百倍と考えられている。

 その理由は、セシウムの生物学的半減期が70~100日程度、体内汚染が数百ベクレルあっても、完全に摂取を停止できれば、二年程度で体内から排出され消えてしまう。

 ところがストロンチウムの場合は恐ろしい現実がある。
 体内に侵入したストロンチウム90のうち3割程度が吸収されて骨などの体組織に結合してしまう。
 ひとたび体組織に同化したストロンチウムは死ぬまで排出されない。
 物理半減期30年より長い生物半減期が50年といわれ、10歳の子供が体内にストロンチウム1000ベクレルあったとして、その後の摂取が皆無としても、彼が50歳になっても体内に500ベクレル残っていて、その間、骨部などで恐ろしい放射線を浴び続ける。

 この結果、何が起きるかといえば、造血細胞を強力なベータ線が照射するため、骨ガンや白血病を発症する。
 また、故アーネスト・スタングラスによって、ストロンチウムXの内部被曝によって、生成された娘核種イットリウム90が、ちょうどヨウ素131が甲状腺に集まるように、膵臓に選択的に集まり、インシュリン細胞を直撃する結果、糖尿病が引き起こされる機序が明らかにされたのである。

 ストロンチウムXの被曝が引き起こすもの、それは糖尿病・白血病・骨ガンである。

 ストロンチウムXは基本二種類で、Sr89と90である。89は1.5MeVという強力なベータ線を放出するが半減期は50日ほどで、5年後の今は、ほとんど検出されなくなっている。
 90は半減期30年で、千分の一になるまで300年、その間、546KeVというベータ線を出すが、娘核種がイットリウム90で、これが厄介、2280KeVという細胞内飛距離の長い猛烈なベータ線を出して細胞をまともに破壊する。
 ベータ線が皮膚に当たると治癒の厄介なベータ線熱傷を引き起こすが、もっとも強烈なベータ線が体内にあって骨髄などに当たっている状態を想像願いたい。
 ストロンチウム90を放置すると十日ほどで両者が平衡し、両方のベータ線を同時に出すことになる。

 このストロンチウム90を検出測定するのは、我々、貧乏人にとって猛烈に厄介である。
 ベータ線というのは、核種を定める定性スペクトルが出ず、連続的なダラーとしたスペクトルしか見えないため、エネルギーを特定できないのである。
 理由については、ニュートリノ転換とかトンネル効果とか言われるが、ここでは説明を避ける。

 どうやってベクレル値を測定するかというと、まず、ストロンチウムを純粋に化学分離する。次に十日ほど放置してイットリウム90と平衡させる。
 そしてイットリウム90の2.28MeVというベータ線エネルギーの数を数える。
 これはGM管で測定するため、BGガンマ線が入らぬよう厚い遮蔽、大きな装置が必要になる。
 とても我々の力の及ぶところではない。

ストロンチウムは周期律表で第二価、ベリリウムから始まってマグネシウム、カルシウム、ストロンチウム、バリウムと続く。隣にいるカルシウムと化学的性質が近似していて、生物は、これを見分けられず、カルシウムと間違えて体内に吸収してしまう。

 カルシウムもまたカリウムと同様に生物の必須元素であり、甲状腺がヨウ素を選択的に吸収するように、すべての生物がカルシウムを選択的に吸収すると同時に、混入したストロンチウムをも吸収するのである。

 ストロンチウム=カルシウムのもっとも重要な性質は「容易に水に溶ける」ということであって、このことが想像もできないほど恐ろしい結果をもたらす。
 ストロンチウムの沸点は1382度なので、メルトダウンした原子炉から蒸気放散しても、すぐに冷やされて液状化してしまい、霧状に漂い、粒子はくっつきあって成長し、ヨウ素やセシウムに比べると、それほど遠くない場所に沈着する。

 セシウムのように派手なガンマ線は出さないが、実は、もっとも恐ろしいベータ線を出すことは先述の通り。
 事故直後、フクイチ近傍にいた多くの人が、手や顔に水泡を生じ、火傷の症状が出た。これもストロンチウムXによるベータ線熱傷の症状であって、治癒には時間がかかる。
 皮膚ガンの直接のイニシエータとして作用する危険な物質である。

 ストロンチウムの挙動は、どうなっているのか?
 先に述べたように、ストロンチウムの測定には半月近い時間と高額の費用がかかり、政府も意図的に測定を無視してきた。
 それを正当化する理屈として、セシウムとストロンチウムの同位対比は一定だから、セシウムを調べればストロンチウム量も分かるというものだった。
だが、これは我々の調査で真っ赤なウソであることが判明している。セシウムとストロンチウムの比率は決して一定でなく、単に「放射能がたくさん降下した地域」程度の評価しかできない。

 政府は食品に含まれるストロンチウムXの測定も、ほとんどしていない。市場に自由に出荷させている。
 「セシウムを測定してるから大丈夫」という屁理屈には何の根拠もない。

 ところが、その真実の挙動は実に恐ろしいものだ。
 「水に溶けやすい」という性質は、地表に降下したストロンチウムが雨水によって徐々に溶け出して地下に吸収され地下水に入り込むことを意味している。
 同時に河川から海へと汚染が進んでゆく。
 この水棲生物にストロンチウム90が沈着し、濃縮されてゆくのである。

 地下水を上水源とする自治体は多い。日本の大半の水道源となっているはずだ。その飲料水にストロンチウム90が時間をかけて混入してくるのである。
 こうした汚染水を飲んでいると、どうなるのか?
 まずは、スタングラスが明らかにしたように糖尿病が激増するだろう。
 次に、ひとたび体内に入ったら死ぬまで排泄されない性質から、極微量であってもストロンチウム生物濃縮が進んでゆく。
 そして骨髄照射から白血病を引き起こす。もちろん骨ガンもだ。

 太平洋産の魚介類のセシウム値は事故直後に比べれば下がっているものが多いが、セシウムが貯まりやすい底棲魚類では生物濃縮が起こって逆に上がっている。
 ストロンチウムの場合は、測定をせず隠蔽しているだけで、実際には水棲生物の骨部に、どんどん生物濃縮が進んでいると見なければならない。

 魚類にあっては、セシウムとストロンチウムの比率は明らかに逆転していて、どんなにセシウムが少なくとも、ストロンチウムは必ず含まれていると考えなければならない。
 少なくとも、太平洋沿岸の魚は、もう食べてはいけない。
 東日本の河川生物、鮎やイワナも同じ。水が汚染されるのだから、放射能汚染地帯に子供たちや妊娠可能女性を住まわせてはならない。
 セシウムがキノコを汚染するように、ストロンチウムは魚を汚染すると覚えていただきたい。
 
 今後、東日本にあっては、セシウム由来の循環器系障害、ストロンチウム由来の白血病、血液病、ヨウ素由来の甲状腺ガン、トリチウム由来のダウン症などが激増する見込みだ。
 東日本の汚染地帯に人間が住んではならない。子供と妊娠可能女性は、たった今からでも安全地帯への移住を実行していただきたい。

 パンドラの箱は解き放たれ、今、潜伏期間の五年が過ぎた。
 これから起きることは恐怖でしかない。

 2016年1月4日

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