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こんなデマ記事を見つけた。

 2018年10月16日
福島の米「食べて応援は自殺行為」とまだ信じている人に伝えたいこと
すでに結論は出ています
林 智裕フリーランスライター

 現代ビジネス=講談社が、安倍官邸の意向を受けて右傾化に走りだしたのは、私の記憶では2014年頃で、この頃、全メディアに対する原発推進側の強力な統制が始まったと記憶している。
 フクイチ事故に関する、大切なニュース、例えば、ウクライナでチェルノブイリ事故によって200万人の死者が出ているとか、大熊町で、フクイチ事故後1000名にのぼる死者が莫大な放射能によって収容もできずに放置されているとか、フクイチの本当の汚染量に関するニュースとか、とにかく東電と政府にとって都合の悪い、あらゆる記事が削除されたのである。

 ookuma.jpg


 私のブログもヤフー管理人によって、いくつか勝手に削除され、ツイッターも強制凍結を繰り返すようになり、今年3月には、めでたく永久凍結とあいなった。
 これで、どれほど政府や東電=原子力産業が、真実の暴露を心底から恐怖しているか、分かろうというものだ。

 フクイチ事故によって、どの程度死んだのか? 即死に近い死に方(通常の被曝影響を確率的影響と呼ぶのに対し、これを確定的影響と呼んでいる)が、どれほどの数、存在したのかといえば、上の大熊町の記事を見れば、事故後、一ヶ月も経て、千名もの人々が、もの凄い放射能を発しながら死亡して横たわっているわけだから、普通の感覚なら、東電の放射能によって即死させられた人々の遺体が散乱していると思うが、なぜか共同通信は、「死後被曝」という奇っ怪な妄想を付け加えている。

 2014年を境に、この種の東電や政府が隠蔽している事実を示す記事が、勝手に次々に削除されるようになった。(47ニュースは、原則削除がないメディアなのに)
 同時に、冒頭に紹介したような、無知蒙昧を絵に描いたような馬鹿記者が、被曝が存在しないかのようなデマ記事を次々に公表するようになった。
 
 私が繰り返し指摘した、岩手・宮城・福島における各県の震災直接死と関連死の割合が、岩手・宮城が10:1であるのに対し、福島では10:14にもなっている事実は、「関連死」と称した死亡原因がフクイチ放出放射能であることが明確になっているにもかかわらず、これを追証したり、議論したりする人はほとんど現れなかった。
 みんな、頭の中がどうかしてるんじゃないか? と私は本気で心配したものだ。

  http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-305.html

 原発推進ライターである林智裕、アゴラの記者らが、フクイチが放出した放射能による被曝死者は皆無であるかのようなデマを平然と記事にし始めたのも2014年頃であろう。


 今回は、林の記事について、どのようなものか、明らかにしよう。

 以下引用 ※【】内は、私からの反論

一方で、原発事故に伴う風評被害、もしくは「放射能汚染」という残念なイメージを持ってしまっている方も、少なくないのかもしれません。

 ※【残念という勝手な主観を持ち出すな、本当に危険なものは、子供たちの未来を守るために断固排除されねばならない。福島県民の生活を守る利権より子供たちの未来と生き抜く権利の方が桁違いに上だ!】

 これについてはもはや、「福島の米は全く汚染されていない」と断言しても差し支えありません。米に限らず、現在市場に出荷されている福島の農作物は全て、国内の他地域と比べて、被曝による健康へのリスクに全く差がないと言えます。いっとき広まった「危険!」「内部被曝が起こる!」などの言説は、誤りでした。

※【林智宏の妄想でしかない。福島産の米は、今でも、キロあたり数ベクレルのセシウムが普通に検出される。私の検査で、二本松市産がキロ3ベクレル出たばかりだ。】

特に福島の米は、出荷されない自家消費分も含めて、およそ1000万袋にも及ぶ全生産量の検査を毎年続けており、そしてもう何年も前から、放射性物質の基準値を超えるものは一袋も出ていないという状況が続いています。そればかりか、99.99%は、放射線の検出限界値さえも下回っているのです(https://fukumegu.org/ok/kome/)。

※【反論 真っ赤な嘘。福島県による検査はデタラメもいいところで、検出誤差がキロあたり100ベクレルを中心にして前後70ベクレルもあると、福島県自身が認めている  http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-504.html 】

 米以外の食品でも、ほとんどの作物が同様の状況となっており、基準値を上回るどころか、セシウムが検出される個体が出てくること自体がもはや稀です(もちろん仮に基準値を上回った場合、その作物は出荷されません)。

※【これも真っ赤な嘘、上のブログ内のめげ猫リンクによれば、福島県は、意図的に放射能汚染を隠蔽し、検出がゼロであるかのように工作しているだけ。実際には、我々が測定しても必ずセシウムが出てくる】

 原発事故前の日本には、国内の食品に対する基準値はありませんでした。敢えて言えば、海外からの輸入食品に対してのみ「370Bq(ベクレル)/kg」とされていました。チェルノブイリでの原発事故の影響から、ヨーロッパからの輸入食品ではときどき、この基準を超える食品も見つかっていました。

※【このとき、ドイツにおける食品摂取基準は、幼児の場合、キロあたり4ベクレル、大人で8ベクレルであった。370ベクレルや野菜の2000ベクレルなんてのは、殺人的汚染であり、政府の未必の故意による殺人犯罪に他ならないのだ。 https://ameblo.jp/yoiki-papa/entry-11279637710.html

震災直後、日本では一般食品の放射性物質の基準値として「500Bq/kg」という暫定値が定められました。この数値は、国際的に見ても非常に厳しい基準値です。

※【ドイツがキロあたり4ベクレル基準を設定していたのに、どこが「国際的にみて厳しい基準なんだ! CODEX 基準だって、キロあたり1000ベクレルという数字ばかり出して、あたかも、だから500ベクレルの日本が厳しいかのように装っているが、実際には、CODEXでは、前提として年間1ミリシーベルト被曝の縛りをかけた上での1000ベクレルであって、これだと、わずか数十食で1ミリ縛りによって摂取禁止になるのである。】

 たとえば米国では1,200Bq/kg、EUやコーデックス委員会では1,250Bq/kgや1,000Bq/kgとされています。これはおそらく、日本の基準値が実際の安全性以上に、より「安心」に強く寄せてあるからと言えるでしょう。

※【CODEXが前提として年間1ミリ被曝を強固に設定しているのに対し、日本政府は、年間20ミリとしているので、日本は国際基準より20倍も緩いのが真実である。】

厚生労働省により2012年4月から施行された基準値
この暫定基準値が設定されたときには、「日本の基準値は緩い」と吹聴する噂話が絶えませんでした。

 たとえばインターネット上でまことしやかに広まった噂の中には、「ドイツの基準値は成人8Bq/kg、幼児4Bq/kg」というものもありましたが、これは「ドイツ放射線防護協会」を名乗る市民団体が、科学的な根拠もなく自主設定している数値に過ぎません。表を見てもわかるように、実際にはEUでの基準値は、日本よりも甘く設定されています。

※【ECRRによる放射能摂取基準は、ドイツ国内において、大きな権威を持っている。日本政府の原子力産業を守るためのインチキ基準など、信用する者は少ないが、ECRR基準は、政府レベルでも採用されている。】

 その後2012年4月1日には、「安心」へとさらに強く寄せた「100Bq/kg」が日本の基準値とされました。しかし、暫定基準値からさらに厳しくなった、この新しい基準値に対してさえも、大学関係者などの知識人を含む一部の方々からは批判が寄せられました。

「ご飯500万杯」でようやく…
中学生・高校生のための放射線副読本 (文部科学省)

 放射線による健康被害リスクが検出されるのが「100mSv(100,000μSv)以上の被曝から」とされていますから、この値に達するために必要な食事量を計算してみます。

※【林智裕よ、お前の子供に、100ミリシーベルトを浴びせられるのか? 5ミリシーベルトを浴びた胎児の4.4%が重度知的障害になるんだぞ。でまかせを言いたければ、お前の子供を直接100ミリシーベルト被曝させてから言え!
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-518.html 】

 食品中の放射性物質の量が基準値ぴったりの100Bq/kgと仮定し、セシウム137によって受ける影響の係数をかけます(放射性物質ごとに、同じベクレル数でも影響力の強さが異なるためです)。
100mSv(被曝の健康リスクが検出できる下限値)=0.000013(セシウム137の係数)×100(Bq/kg)×【食品の必要摂取量(kg)】
100mSv÷0.0013=【食品の必要摂取量(kg)】

【被曝の健康リスクが検出できる下限値までの食品の必要摂取量(kg)】=約76,923kg(76.923トン)

実際の食事量に換算すると、ご飯茶碗1杯分は約150gなので、51万2820杯分。しかも放射線量は玄米から精米・炊飯して食べるまでの間に約90%低減するとされていますから、白米では512万8200杯分が必要です。

※【人を小馬鹿にしたような詭弁ばかり持ち出さずに、子供たちに100ミリシーベルトを被曝させて「安全だから何も起きないよ」と言ってみろよ、お前自身が100ミリシーベルトを被曝してみろよ、ICRPの被曝係数をかければ、100万人中、6400人が死ぬんだぞ!自分でさえ信じてないようなデマなら休み休み言ったらどうだ? 本気で100ミリが安全だと考えてるなら、双葉町か大熊町に生活してみろ!】

放射線は「ケガレ」なのか
このように算出してみると、「基準値である100Bq/kgを越える食品を少しでも食べたら、内部被曝で健康被害が出る!」というものではないことがわかります。

※【いつから100ミリシーベルトが被曝基準値になったんだ! デマを言うな!まだ日本では年間1ミリシーベルトが合法なのだ】

それは、国際放射線防護委員会(ICRP)勧告の「年間1mSv以下」という目標を原発事故後も掲げ続けてきたことからも明らかです。これは「平常時に放射線源の厳格な管理を求める趣旨」のもと定められている目標であり、当然、「安全」と「危険」の境界線を示すものではありません。

しかし、基準値ちょうどの100Bq/kgの食べ物だけを毎日2kgずつ摂取し続けたとしてもこの勧告が求める「年間1mSv以下」という目標は達成できるほか(先ほどの白米換算では5万1,282杯)、半減期などを無視して同じ状況が100年続いたとしても、被曝による健康リスクを上昇させる100mSvには至らないのです。

※【内部被曝のベクレルあたり被曝係数は、核種、放射線種ごとに全部異なる。例えば、アルファー線はガンマ線の10倍、中性子線では20倍に設定されている。100ベクレル摂取しても、100ミリシーベルトの何百倍ものリスクが生じることだってある】

しかも資料でも示したように、現在は東電福島第一原発事故由来の放射性物質に汚染された食品はほぼ見当たらず、ND(検出限界値未満)ばかりです。そのような状況で、100Bq/kgを超える食品を見つけ出し、kg単位で摂取すること自体が極めて困難と言えます。
すでに現実のほうが、厳しい基準値が担保する「安心」さえも追い越してしまっているのです。

※【福島県の、全部NDにするインチキ検査で、完全に捏造された放射能値を信用して食べていたなら、すぐに被曝死してしまうだろうよ】

そうした状況に即してもう一度計算してみると、摂取する食品が一律10Bq/kg(実際にはそれすらも無いのですが)と仮定しても、健康被害のおそれが出るまでに約769,230kg(769.23トン、白米のご飯茶碗換算では5128万2,000杯→3食ご飯のみでも約4万6832年間分)食べる計算になります。これが、「現在流通している食品を摂取することで、セシウム137による100mSvの内部被曝を受け、ガンになるリスクが1.08倍(一日110g未満の野菜しか食べないのとほぼ同等のリスク)になる必要量」です。

※【いつまで、どこまでデマを書くつもりだ! 根拠のない屁理屈を並べているヒマがあるなら、福島沿岸魚介類を毎日山ほど食べていれば、お前にふさわしい】

 これに対して、「ストロンチウムなどの他の核種を測っていないのではないか」という指摘もよく見られましたが、事故で飛散する前に発電所内に存在していた放射性物質は、セシウムが圧倒的に多いことが判っているわけですから、その比率が事故後に激変することはありません。

※【寝ぼけるな! セシウムとストロンチウム比が、あらゆる食品において定性、法則性が見られないことは、すでにたくさんの研究者が明らかにしている。以下、4P参照、一定なのはSr90:Sr89だけであり、ストロンチウム:セシウム比には定性がないと結論している。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/gijyutu/017/shiryo/__icsFiles/afieldfile/2011/10/05/1311753_3.pdf

 たとえセシウムよりも影響力が強い核種が微量に存在したとしても、飛散したセシウムが少ないところに、他の核種だけが集中して存在するということは考えにくく、セシウムの量を測ることでリスクは十分に管理できていると言えます。

※【今回のフクイチ事故では、これまで予想されていた単体核種ごとの汚染ではなく、数種類の核種が高熱で合金化し、「セシウムボール」という過去に知られていない形状性質の放射能汚染になっていて、過去の知見が通用するか、まだ不明である】

そもそも原発事故とは無関係に、食品中には自然由来の放射性カリウムやトリチウム(三重水素)などが含まれており、私たちはそれを日常的に摂取しています。当然ながら、放射線の由来が自然か人工かによってリスクに差はありません。

※【馬鹿も休み休み言え! 例えば、トリチウムでは、それを微生物が摂取し、体内で有機化することで、まったく性質の異なる有機トリチウムとして、危険性が数千倍に上がっていることが明らかになった。原発由来トリチウムと自然トリチウムのリスクは、まるで異なる。
 https://togetter.com/li/1271305 】

2016年に「食べて応援は自殺行為」として日本の食材が汚染されているかのような講演を行った「おしどりマコ」氏を、立憲民主党は2018年9月、「党の考えを体現する人たちだ」として来年夏の参議院比例区候補に公認しました。 これに対してSNSなどを中心に多数の批判が党や党首の枝野氏に寄せられていますが、釈明等は10月12日現在までありません。 立憲民主党は今年6月に行われた新潟県知事選挙の際にも
福島への偏見を拡散させ、これに対する批判への釈明も未だありません。「食べて応援は自殺行為」というのが立憲民主党の「考えの体現」なのでしょうか。
しかし少なくとも、「福島の食品は危険だ」と軽い気持ちで訴えてきた少なからぬ人々のうち、誰一人として、現在出荷されている莫大な量の福島県産品から、その危険を裏付ける科学的な証拠の一つすら見つけ出せていません。ホールボディーカウンターや民間の陰膳調査を通して、住民が内部被曝していないことも判明しています。

※【福島産食品が危険であることは、優勝報償として福島米1トンを授与された優勝力士や、ブラジルWCで福島産食品を食べさせられたサッカー選手たち、そして南相馬病院の現実が、すべて完全に証明している。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-506.html 】

7年半、こうした事実の積み重ねから目を背け続けた虚言や思い込みの「正義」が傷付けてきた相手は、国や東電ではありませんでした。彼らの無知と独善が、福島県民の生活と人権を脅かしてきたこともまた、事実なのです。

※【7年半、福島食品が安全であるかのようなデマを信じて食べさせられてきた人々の被害は莫大なものだろう。どれほどたくさんの人が被曝心筋梗塞で非業の死を遂げたか分からない。林智裕のような原発に買収された記者が、こんな悪質な安全デマを流さなければ、福島米を食べて地獄に落ちた稀勢の里のような運命も起きなかっただろう】


以上、引用終わり

 林智裕の文章からは、福島県民の生活と利権を守りたいという意思は、重々伝わってくるのだが、それが福島、ひいては全日本の子供たちの未来に何を与えるのかという視点が皆無である。
 自分たちの生活さえ守れれば、林によって福島産食品を食べさせられる全国の子供たちが、癌になろうが心筋梗塞になろうが知ったこっちゃないという恐ろしい無責任な姿勢が明確に現れている。

 ずいぶんかっこいい、お涙ちょうだいの言説ではあるが、未来の日本を放射能汚染から守るという視点、姿勢はどこにもなく、例え、福島産食品が放射能汚染されていても、カラスの勝手でしょと言っているに等しく、あのデタラメな福島県による放射能検査を無条件に信用しているという馬鹿の頂点のような愚劣を平然と読者に押しつけてくる。

 何度も書いた。福島県による福島産食品の検査がまったく信用できないことは、めげ猫タマブログが、事故後7年間も延々と証明し続けているではないか!

  http://mekenekotama.blog38.fc2.com/blog-entry-2649.html

http://mekenekotama.blog38.fc2.com/blog-entry-362.html

 福島県は、3月11日の事故後、SPEEDIのデータを佐藤雄平知事が隠蔽するよう指示して、多くの人々が、もっとも危険な飯舘村方面に逃げて被曝させられたが、佐藤雄平は家族を山形に避難させたと伝わっている。
 佐藤は息子二人が東電の幹部で、東電から原発絡みで莫大な利権を得ていることが知られていて、それは福島県役人全員に及んでいる。

 だから福島県は、東電を守ることだけ頭にあって、県民を汚染から守るという意思はほとんどない。食品測定でも、東電を守ることだけが第一義に置かれ、ほとんどの商品はNDで安全であるとのデマを作り出してきた。

 こんな犯罪的福島県を、そのまま評価するような林智裕も、これほど東電を守る姿勢を鮮明に見せている以上、東電側、原子力産業側から、なんらかの大きな利益供与を受け、彼らに委嘱されて、冒頭の記事を書いたと考えられるのである。

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連投失礼します

放射性物質に対する認識、理解のある方のすべてに近いほとんどの方が、せっかくの信ぴょう性を台無しにしているのは左右、上下を真逆に捉えてしまっていることだと思います。せっかく並べた事実もご自身で、ひっくり返してしまっているケースがほとんどです。もったいないなと常々思っており、その部分の鍵がサイコパスという言葉です。ほとんどのケースでソシオパスと使うべきところをサイコパスと表記されてしまっている、ということです。軸になる部分をそっくり返らせる手法、術にハマらせることがソシオパスの狙いなのですが、癌や難病治療くらい精査が難しいジャンルです。ですが私は24時間で楽しくご理解いただけるように努力しています。

以前のツイッター時代からリンクさせて頂いてます。

初めまして、私の備忘録ですが参考程度によければご覧ください。忖度好きが多いので忖度好きに協調してパスワードを設けています。なので直接URLにircd.jp 名前パスワードともにircd です。名前パスワードともに .jp は要りません。何度か試していただければ見られると思います。また

悪魔な人間

自分は被ばくを避けながら積極的被曝政策を騙る者ほど、傲慢で悪魔な
人間は居ないかもしれない。
カショギ暗殺の命令犯人と、実行犯とどっちが悪魔か? 命令犯人だ。

事故で被曝する場合と、人から騙されて被曝するのとどっちが不幸か?
後者に決まっている。何故なら騙された人間はもともと蔑まれていたからだ。
日本産婦人科学会の面々・・外部被爆と内部被爆の区別も曖昧にして、年間
50mmシーベルトを許容する足跡は消せない。




No title

米国の学者や市民の日本の鳥獣戯画への👀の付け所は素晴らしい。京都市郊外の高山寺には見学者は多いが、国宝戯画の原本はなく写しだけある。しかしだれも戯画の真の意図や由来を説明しない。元トロツキスト枝野が頭の党が政権をとれば、日本は鳥類DNA人間(証明が必要だが)の天下になろう。爬虫類はたとえ消えても金権政治は継続だ。レーニンはマルクス(人権と金融資本)の解釈を誤り、ロシアがユダヤ人に犯した大量殺人(ポグラム)を革命後自国民に犯した。トロツキーはスターリンをロシア語も綴れないと馬鹿にしたが、殺された。安倍、麻生を日本語が出来ないと馬鹿にする連中はトロツキストが殺す訳だ(放射能で)。日本の保険立国の独自性を認識する為には西欧の革命の分析が必要だ。仏の教えは悪魔を自分の身心から修行で追い出せで、キリスト教の教えは悪魔は悪魔に追い出させよだ。フランスは肉体の悪魔(レイモン ラデイーゲ)だ。
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