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韓国についての奇っ怪な情報

カテゴリ : 未分類
 22日に電磁波クリア現象が起きて連日続いていたが、熊本と岩手沖で、強い地震が起きた。クリア現象から4日か5日後は、標準的なタイムラグ。


 2012年9月に、統一教会教祖=文鮮明は92歳で病死したことになっているが、もちろん世界中が、本当の死は2008年7月のヘリコプター事故によることを知っている。

 http://www.afpbb.com/articles/-/2420219?pid=3149115

 AFP通信の報道写真によれば、機体は完全に破壊されて炎上し、炭化した遺体が運び出される様子が映っている。
 文鮮明夫妻は、軽傷で逃げ延びたと解説されたが、誰一人信用する者はいない。死亡したのは秘書だというが、隣にいた秘書が黒焦げになっているのに、夫妻が無傷などありえないことだ。

 この事故については、様々な憶測が流れたが、文鮮明がCIAの指示を無視して暴走したため、不興をかって事故に見せかけて殺害されたという解説に説得力があった。
 現在は、関連資料が、どこからも消えてしまって検索することができない。

 文鮮明がCIAに殺害された理由について、当時、韓国通だった某メディア関係者から、いろいろ深刻な噂を聞いたことがある。
 その後、整合性のある情報によって検証できなかったため、忘れていたのだが、文在寅政権になって、再び,、文鮮明時代から続く奇妙な対日軍事計画があることを思い出させる事件が続いている。

 韓国最大のカルト集団=統一教会を率いた文鮮明は、日本の天皇を自分に跪かせる儀式を続けていたことで知られる。
文鮮明による統一教会内部での、日本に関する教義を再確認してみよう。

 http://www.asyura2.com/sora/bd11/msg/691.html

 以下引用
 イエスが再臨する「東方の国」は韓国であり、韓国語が祖国語となって世界は一つになるという。なぜ、「東方の国」が韓国かというと、中国は共産化したからサタン側の国であり、日本は「代々、天照大神を崇拝してきた国として、さらに、全体主義国家として、…・

 韓民族が選民であり、他民族に優越しており、再臨主とは、すなわち文鮮明氏のことであり、文氏によって世界は統一され、必然的に韓国は世界の中心となり、韓国語が世界の共通語となる。こう説かれているという。
「統一教会が四代名節と呼ぶ記念日には、早朝五時からの敬礼式があり、そこでは聖壇に座った『文氏』とその家族に対し、統一教会の主要幹部が三拝の拝礼を行う。場所はだいたい『文氏』の私邸であるアメリカ・ニューヨーク州のイーストガーデンである。その際、天皇陛下をはじめ、レーガン大統領、全斗煥大統領ほか主要国の元首の身代わりを、それぞれの国の教会幹部が担当し、文教祖一族に拝跪して全世界の主権者が文教祖に拝礼したという儀式を行うのである。
 日本の天皇陛下の身代わりを演ずるのは、日本統一教会会長の久保木修身(元立正佼成会)である。

 引用以上

 http://www.asyura2.com/07/cult5/msg/381.html
 文鮮明は、「生身の地上の王」になって、天皇をはじめ、各国元首を自分の前に跪かせていたのである。
 そして、文鮮明には、日本を侵略し、韓国の植民地化する目的の、秘めたる軍事的野望があったといわれる。

 https://ameblo.jp/chanu1/entry-11751201354.html
 
 https://ameblo.jp/chanu1/entry-11754192185.html

 https://ameblo.jp/chanu1/entry-11769018716.html

 これは、上のリンク内に紹介されているとおり、非常に綿密に計画された、いわば「日本乗っ取り計画」で、日本人の誰もが気づかないうちに、着々と日本国内に韓国人拠点を建設し、土地を買収し、軍事拠点を構築するというものであった。

 この壮大な計画のために、文鮮明は、何十年も前から着実に、日本国内に橋頭堡を作り、それは土地購入だけでなく、政治家の買収まで含まれていた。
 政治家との接点を作り出すために、文鮮明は壮大極まりない「日韓トンネル計画」をぶちあげて、政治家を統一教会の影響下に置くことに成功している。

 日韓トンネル事態は、あまりにも巨額な工事費に見合う、経済効果が見込めないことから、実現可能性は極めて少ないが、左派系の議員まで巻き込んで、統一教会の影響下における一種の政治的圧力団体を結成させることに成功している。

 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E9%9F%93%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E9%9F%93%E6%B5%B7%E5%BA%95%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB%E6%8E%A8%E9%80%B2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E9%80%A3%E7%9B%9F

 文鮮明は、戦前から、朝鮮総督府を経営する岸信介と深い親交があり、日本軍部による麻薬武器販売組織であった昭和通商にも、職員として入り込んでいた。
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-320.html

 戦後も、岸信介・朴正熙・文鮮明は、一つの政治人脈として日韓関係の基礎的な政策局面に必ず登場する重要人物である。
 文鮮明は、日本の政治家を利用するための拠点として、岸信介人脈を活用したのは、間違いないところで、例えば、日本最初の統一教会本部は、岸信介の南平台本宅の敷地に誘致されている。
 したがって、岸の直系親族である、安倍晋三はもとより、実弟の岸信夫、同一グループの北村経夫に対して、莫大な資金援助を行い、いわば統一教会の政治的代理人として安倍を利用してきたのである。

abe5.jpg


 安倍晋三は、統一教会直系の議員であり、文鮮明の野望を実現するために、計画的に日本政府に首相として送り込まれている可能性が極めて強い。
 文鮮明は殺害されたが、その野望は、決して潰えていない。文の死後、20年を経て、いよいよ韓国全体が、文の意思を実現するための軍事的野望を俎上に載せているような印象さえ抱くのである。

 そもそも、文在寅と文鮮明の関係について、私は知識がなく、文在寅が統一教会と、どのような関係にあるのかの資料も見つからない。
 しかし、統一教会が、韓国軍部に大規模に浸透しているとの情報だけは確認できる。
 したがって、文鮮明の軍事的遺志を、文在寅政権と韓国軍部が、そのまま継承する可能性については、現段階では不明である。

 それでも、韓国軍部は、この1年、極めてきな臭い動きを加速させている。
 一国の軍部が侵略行動を準備するときは、特徴的な暴走が起きるのである。例えば、軍部の独走を抑制しようとする勢力に対して、強権弾圧を行う。

 朴槿恵を、不鮮明な証拠のまま投獄しているのもそうだし、数日前には、韓国前最高裁長官まで拘束してしまった。
 https://www.sankei.com/world/news/190124/wor1901240014-n1.html

  極めつけは、国際法を完全無視した、徴用工への賠償判決と、慰安婦問題の証拠もないままのごり押し、さらに、偵察機に対するロックオンという挑発行動、その非合理極まりない悪質な隠蔽と正当化と、文政権、韓国軍部の異常性が目白押しに続いている。
 これらの行動は、決して偶発的なものではなく、一連の暴走と捉えるべきであり、まるで、日中戦争前夜の陸軍統制派の暴走を想起させるものであった。

 戦争を志向しない、穏やかな国家権力は、決して、このような説得力のない暴走は、しないものだ。
 韓国の異様な興奮ぶりは、明らかに、韓国軍部が、対日軍事侵攻を準備していることを露骨に示すものである。

 この問題について、右翼系の大半の識者も、「韓国軍の対日軍事侵攻など、あるはずがない」と信じ込んでいるが、藤井厳喜だけが、それを理解しているようだ。
 もちろん、韓日戦争の局面では、海軍力に差がありすぎるので、たかをくくっているのだろうが、韓国は竹島を、いつ取り返しに来るかわからないという緊張感を持っているし、先の、文鮮明の日本侵攻のプロセスによって、安倍晋三はじめ自民党の多くの議員を買収していることと、軍事的橋頭堡である対馬は、すでに買収済みで、日本侵攻のための韓国軍事基地作りまで終わっているともいわれる。

 日本の軍事力に対する恐怖心があるために、北朝鮮と手を結び、さらに中国の支援を確保しようとしているのが、現在の文在寅政権の戦略であるとすれば、この一年の政治姿勢や、護衛艦事件など、実にわかりやすく説明できるのである。

 「文は日本と戦争をするつもりなのだ」
 そのために、安倍晋三ら、韓国ロビーの議員を育て、対馬を買収して軍事拠点を作り、日本各地の軍事的要衝を買収してきた。
 北朝鮮や中国に急激に接近した理由も、日本との戦争準備のためと考えれば、ひどく整合性をもって理解できる。
 韓国軍防衛相の陳腐で独善的な暴走も、まるで戦前の日本陸軍暴走を再現しているようだ。

 もちろん、これらの情報は、確実な検証を経たものではなく、現段階では、憶測にすぎないものだが、こうした視点で、一連の韓国の異常行動を見れば、わかりやすく、首尾一貫して理解することができることも事実である。

 しかし、韓国軍の強烈な自負にもかかわらず、彼らのデタラメな屁理屈を見ているかぎり、知性の行き届いた軍隊ではなく、軍事力を発揮できるようなレベルに達していないことがわかる。
 まるで小学生が武器を持ってわめいているだけのように見え、とてもじゃないが、軍事行動に走ってしまったなら、たちまち、すべてを失う結果しか得られないだろう。
 世界中で、絶え間なく戦争を経験している、アメリカやロシアの軍隊とは、本質的に異なる「オモチャの軍隊」にすぎない。

 それは中国や北朝鮮も同じで、腐敗した「張り子の虎」にすぎない。これらの三国を相手に軍事衝突が起きた場合、日本は簡単に勝ってしまうような気がするが、だからこそ危険である。彼らの背後には、百戦錬磨の米ロがいるのだ。
 一つの軍事的勝利は、ちょうど日清日露戦争のように、結局、世界戦争に行き着くまで止まらなくなると思う。
 今や、世界の指導者は、露骨なマキャベリストばかりであって、平和を志向するような賢明な指導者が見当たらない以上、太平洋戦争と同じように、莫大な犠牲者が出て、みんな「もう嫌だ」という意思を共有するまで、地獄が続くのだろうと予想している。

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